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2011.10.30 14:12|舞台

ニッカン:松潤と小出が蜷川作品で“ガチ”殴り合い
ニッカン:松潤減量5キロ体脂肪率1ケタの肉体美
テレ朝:松潤、小出の“不意打ち”にイラっ!
報知:松潤&小出恵介、舞台でドキッ!生着替え
サンスポ:松潤、ボクシング特訓で「5キロ落ちた」
スポニチ:“ボクサー”松潤5キロ減量も、ライバルは…
デイリー:松本潤、ガチンコ役作り5キロ減量
中日:松本潤「パンチ入ると目つきが…」 舞台「あゝ、荒野」初日

産経/【彼らの心が折れない理由】小松成美 演出家・蜷川幸雄

こういうのを観たいんだよ

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タグ:松本潤

あゝ、荒野 初日

2011.10.29 20:35|舞台
オリコン:蜷川幸雄氏、“5kg減量”の嵐・松本潤を絶賛 共演の小出恵介にはダメ出し

 演出家・蜷川幸雄氏、人気グループ・嵐の松本潤、俳優の小出恵介が29日、埼玉・彩の国さいたま芸術劇場で舞台『あゝ、荒野』の初日上演前に報道陣の取材に応じた。ボクサー役初挑戦の松本は「体を絞って、一番重いときから5kgくらい(体重が)落ちた」と役作りに全力投球。そんな松本に蜷川氏は「とても練習して、よくやりましたよ。だてにアイドルじゃない」と絶賛。一方、ライバル役の小出に対しては「楽をしようとして、すぐ手を抜く」と厳しいダメ出しを与えた。

 同作は、1966年に出版された作家・寺山修司氏の長編小説を初めて舞台化したもの。架空の昭和の街・新宿を舞台に、元ボクサーの片目のコーチ(勝村政信)のボクシングジムで出会った荒ぶる魂と肉体を持て余した新宿新次(松本)と、どもりの青年・バリカン(小出)の両極端な2人がボクシングを通じて奇妙な友情を育み、やがてライバルとしてリングに立つまでを描く。

 小出は、蜷川氏について「前より厳しいし遠慮がない。『チビ、デブ』って昨日のゲネプロでダメ出しされた」と告白。さらに、松本を見て「かなり容赦ないんですよ、この人。実際ボディーに入ってるし」と嘆くと、松本も「お互い実際に入ると目つきが変わる。結構やられてます」とお互いの本気ぶりを明かした。また、嵐のメンバーも観に来るといい、松本は「櫻井(翔)から『初日おめでとう』ってメールがきた」と仲の良さをアピールしていた。

 舞台『あゝ、荒野』は同所にて11月6日(日)まで、東京・青山劇場では11月13日(日)~12月2日(金)に上演。


日テレ:小出恵介、松潤に「この人も容赦がない!」

 嵐の松本潤(28)、俳優の小出恵介(27)が出演する舞台「あゝ、荒野」が29日、埼玉・彩の国さいたま芸術劇場で初日を迎えた。

 作家の故寺山修司さんの同名長編小説を初めて戯曲化。架空の昭和の街“新宿”にあるボクシングジムで松本演じる元ボクサーと小出演じる吃音(きつおん)の青年が出会ったことから始まる、孤独と友情を描いた青春物語。

 本番前に松本、小出、演出家の蜷川幸雄氏(76)が会見。

 2度目の蜷川作品出演となる松本は、厳しい演出で知られる蜷川氏について「今回は優しいですかね」とリラックスした表情。

 同じく蜷川作品は2度目という小出が「僕は前よりも厳しいと思います。遠慮がなくなったというか。きのうなんて、ゲネプロ中にダメ出しされてびっくりしました。灰皿は飛んできませんでしたけど…」と正反対の感想を口にすると、蜷川氏が「小出は楽をしようとするから。久しぶりに物を投げようかと思いましたね。まあ、投げていませんけど」と厳しく接した理由を明かし、報道陣を笑わせた。

 ボクシングを主軸とした内容で、体づくりも必須。取材陣から「やせられましたよね。体脂肪率、ひと桁くらいじゃないですか?」と尋ねられた松本は「絞りましたね~。体重でいうと5キロくらいは絞りました。体脂肪は計っていないですけど、じゃあ、ひと桁ってことにしておいてください」と得意顔。

 「この人は(体脂肪率が)12%くらいある」と松本から指摘された小出は「僕は結構、快楽主義者で我慢できないんで。油ものとか、おいしそうなものがあると『きょうぐらい、いいか』と思っちゃうんですよね」と苦笑いしていた。

 試合のシーンも見どころの1つだが、松本が「一応(殴る)段取りが決まっているんですけど、(小出は)たまに段取りにない手を出してくるんです」と訴えると、小出も「この人だって容赦がないですよ!たまに本当にパンチが入るんですよ」と、お互いさまと主張。

 会見中も息の合った“やりとり”を見せる2人に、蜷川氏は「初めに僕が思っていたよりも、ずっといいデキ。ホッとしています」と作品の仕上がりに太鼓判を押した。

 11月6日まで同所で。11月13日から12月2日まで東京・青山劇場で上演される。



開幕!無事に千秋楽が迎えられますように。

タグ:松本潤