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中日●スポーツ 2006.4.27

2006.04.27 13:31|ニュース

櫻井翔 役作りのために髪形まで変えるしっかり者

 「エーッ、何でそんなこと聞くんですか?」。20日に開かれた映画「ハチミツとクローバー」(今夏公開)の完成披露会見にパーマ姿で登場。恋愛青春映画だけに、報道陣から「髪形を変えたのは、恋愛仕様ですか?」と突っ込まれ、あわてふためいていた。

 実はこの髪形、つい先日千秋楽を迎えた、櫻井初の単独主演舞台「ビューティフル・ゲーム」で、サッカー選手を演じるための役作りだった。報道陣の勘は見事に外れたが、同舞台では、安良城紅との熱いキスシーンが話題を呼んだ。そして今度の単独初主演映画は、甘く切ない片思いの恋愛を描く。プライベートはともかく? 仕事の上では恋愛一色だ。

 「ハチミツ-」の撮影では、共演者とすっかり意気投合。伊勢谷友介と加瀬亮と3人で、ステンレスのせまい風呂でハダカのお付き合いをしたという。伊勢谷は櫻井より5歳年上だが、「僕が適当なことを言っても、座長(櫻井)がまとめてくれる。ジャニーズが好きになりましたよ」と笑わせた。今度は同性愛? とにかく、同性からも好かれるタイプということは断言できるだろう。

 ◆櫻井翔(さくらい・しょう) 1982年1月25日生まれ、東京都出身。99年、ジャニーズJr.の大野智、二宮和也、松本潤、相葉雅紀とともにグループ「嵐」を結成し「A・RA・SHI」でCDデビュー。2000年に慶応義塾大学経済学部に入学し、4年間で卒業。03年「よい子の味方」で連続ドラマ初主演。04年、舞台「ウエストサイドストーリー」に出演。

中日.スポーツ イケ.ドルJ 2006.4.27


還同性愛咧....噗
不過伊勢谷友介很不錯,聲音有夠好聽的這個人(哈)
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松本潤“日本人男性初”表紙…「marie claire」巻頭で恋愛観も

2006.04.22 14:57|ニュース

嵐の松本潤(22)が、女性誌「marie claire」(アシェット婦人画報社刊)の6月号(22日発売)で“日本人男性初表紙”を飾る。

 松潤がロシア人女性モデルを抱きしめるショット。巻頭ページでは、自身の恋愛観も語っている。「恋愛はぼくにとって、自分を成長させてくれる最重要項目」、「恋愛のない人生? からだの一部をくりぬかれたような感じかな」と告白した。

 愛をテーマにしたキャンペーンを展開している同誌は、野田秀樹作、蜷川幸雄演出舞台「白夜の女騎士(ワルキューレ)」主演など、目覚ましい活躍を見せる松潤に着目。「開花する才能と、大人の色気を併せ持った松本さんなら、どんな女性も恋に落ちてしまうはず」と起用理由を説明した。1982年の日本創刊以来、男性表紙はベッカムら外国人が数例あるだけだ。

(2006年04月22日06時00分 スポーツ報知)


「開花する才能と、大人の色気を併せ持った松本さんなら、どんな女性も恋に落ちてしまうはず」
嗚呼呼vvv
不過小孩你眉毛不要再變細了啦,那是一種Identity耶(何?)

少し違和感?でも嬉しい!

2006.04.06 00:14|映画
映画「ハチクロ」超豪華布陣!
スピッツ主題歌、エンディング嵐


 人気4人組バンド「スピッツ」が、人気コミックの実写映画「ハチミツとクローバー」(高田雅博監督、今夏公開)の主題歌を歌うことが4日、発表された。初めて映画のために書き下ろした新曲「魔法のコトバ」(今夏発売)で務める。主題歌とともにエンディング曲も発表され、主演の櫻井翔(24)が所属する5人組「嵐」が、スガシカオ(39)が作詞作曲した「アオゾラペダル」(今夏発売)を歌う。

 若い女性を中心に人気を集め、フジテレビ系でアニメ化されて深夜としては異例の高視聴率を記録。発売中のコミック8巻で約480万部を売り上げている人気アニメの実写版は「スピッツ×スガシカオ×嵐」という“豪華布陣”によって彩られることになった。

 大ヒット映画「NANA」に続くアニメ映画の話題作として注目を集める「ハチミツとクローバー」。コミックのタイトルは原作の羽海野チカさんが、作品を書き始める前にスピッツのアルバム「ハチミツ」と、スガシカオのアルバム「clover」を聴いていたことに由来している。

 そこで今回、映画化するにあたり羽海野さんが「映画の中で音楽を表現できるのは、2組しかいない」と、両者にオファーして、さらに主演の櫻井翔が嵐として加わり、異色の“競演”になった。

 スピッツは、ボーカルの草野マサムネ(38)がシナリオを読んだ上で書き下ろしたという新曲「魔法のコトバ」で主題歌を務める。スピッツが映画主題歌のために楽曲を書き下ろしたのは今回が初めて。エンディング曲には、スガシカオが提供した「アオゾラペダル」を嵐が歌う。スガシカオも映画のために楽曲提供するのは初めて。

 スピッツ、スガシカオともにタイトルの由来を知っており、スピッツは主題歌を務めることにとても喜んでいるという。

 スガシカオも「この曲は最初、自分で歌おうと思って作った曲だったのですが、やっぱりこういう甘酸っぱい曲は、嵐の皆さんが歌った方がはまりがよくて、正直ちょっと悔しかった」というほど、自信を持って送り出す楽曲になっている。

(2006年04月05日06時03分 スポーツ報知


人気コミックの実写版映画『ハチミツとクローバー』
夢のコラボ


 ■主演櫻井に強い味方

 嵐の櫻井翔(24)が主演する映画「ハチミツとクローバー」(高田雅博監督、今夏公開)の主題歌とエンディング曲が4日、配給元のアスミック・エースから発表された。

 主題歌は、人気バンド「スピッツ」の草野正宗が書き下ろした新曲「魔法のコトバ」、エンディング曲は、シンガー・ソングライターのスガシカオが作詞作曲した「アオゾラペダル」に決定。「アオゾラ-」は、櫻井が所属するグループ「嵐」が歌う。

 ■原作タイトルの由来

 同映画は、月刊「コーラス」(集英社)に連載中の同名人気漫画の実写版。原作の羽海野チカさんが6年前に連載をスタートさせたとき、コンテを描きながら、聴いていたというスピッツのアルバム「ハチミツ」とスガのアルバム「Clover」からタイトルを命名した。

 そんな縁もあり、同漫画が昨年、フジテレビ系でアニメ化された際も、両アーティストの既存曲を7曲ずつ挿入歌に起用。今回は、映画化ですっかり原作ファンになったスピッツの草野正宗とスガが、それぞれ初めて映画向けの楽曲を書き下ろした。

 「アオゾラペダル」は、「塗りすぎた色は元に戻らないけど それでいい 新しい色で明日を描こう」といった歌詞で、美術大学を舞台にした青春物語にぴったりの楽曲。スガは「この曲は最初、自分で歌おうと思って作った曲。この物語のテーマソングなら、誰よりもうまく書けるという絶対の自信があった」という。

 櫻井も「(主人公の)竹本君の心境ととてもリンクしています。映画と楽曲、2つの世界観に触れてもらうことで、“ハチクロ”をより深く感じてもらえると思います!!」とアピールした。両曲ともに、今夏発売予定。

2006年4月5日 東京中日スポーツ


櫻井の映画にスピッツ&スガ曲

 「嵐」の櫻井翔(24)が主演する映画「ハチミツとクローバー」(高田雅博監督、今夏公開)のエンディング曲「アオゾラペダル」をスガシカオが作詞・作曲、嵐が歌うことが4日、発表された。主題歌はスピッツの「魔法のコトバ」。

 羽海野チカ原作の人気コミックの初映画化。タイトルは、羽海野がスピッツのアルバム「ハチミツ」とスガの「clover」を何度も聞きながら漫画を描いていたことからつけたもの。昨年放送されたドラマでも、スピッツとスガの楽曲が起用されていた。映画のために楽曲を書き下ろすのはともに初めて。

 夫婦そろって“ハチクロ”ファンというスガは「最初は自分で歌おうと思って作った曲。でも、こういう甘酸っぱい曲は、嵐の皆さんが歌った方がはまりがよくて、正直悔しかった」とコメントした。ともに今夏発売予定。

2006年4月5日 デイリ-スポーツ



雖然很高興不過也有點小擔心這樣
從作者到ハチクロfan應該都對Spitz和スガシカオ有著深厚的聯繫感吧
片尾曲很重要呢,在看動畫的時候就有這樣的感覺
希望由嵐詮釋的アオゾラペダル,跟電影本身傳達出的氣氛及訊息是很相襯的
那不然,就會有種單純流於行銷手法的失望了

原聲帶有種必敗的預感(笑)

﹝読売﹞ザ・ビューティフル・ゲーム

2006.04.05 22:53|舞台

[評]ザ・ビューティフル・ゲーム(フジテレビ)

ハッピーエンド…説明欲しい
 作曲は「オペラ座の怪人」のアンドリュー・ロイド・ウェッバー。脚本・作詞は人気コメディー作家のベン・エルトン。2人の才人が手を組んだ2000年初演のロンドン・ミュージカルだ。

 舞台は、1969年の北アイルランド・ベルファスト。サッカーのチームメート(桜井翔、山崎裕太、黒田勇樹、脇知弘)は、試合に勝つことと、好きな女の子のことしか頭になく、深い友情で結ばれていた。

 しかし、幸せな日は長く続かず、4人はカトリック派とプロテスタント派の争いに巻き込まれる。祖国への愛や裏切りに苦しむ男たち。それを見守るしかない女たちは、愛で包み込もうとするが……。

 演出・振り付けはブロードウェーで活躍するジョーイ・マクニーリー。憎しみは憎しみしか生まない、という争いのむなしさへと、一直線に描いていく。サッカーの試合をダンスで振り付けた場面も、出演者のうまいボールさばきで面白い仕上がりだ。

 問題は終幕部。オリジナル版と異なり、ハッピーエンドで幕を閉じた。その気持ちは理解出来ない訳ではないが、説明が不足している。これでは若者たちの悲劇が胸に響いてこない。改悪だろう。

 逆らえない運命にのみこまれながら、最後まで自分に正直に生きようとする青年ジョンを、桜井は繊細に演じてみせる。歌はもう少し頑張ってほしい。過激派に身を投じるトーマス役の山崎に陰影がある。

 一方、平和を願う歌にいい曲がそろい、それを担う安良城紅、華原朋美が情感たっぷりに歌い上げる。2人とも舞台経験は少なく、まだせりふに難点はあるものの、今後を期待させた。(杉山弘)

 ――15日まで、青山劇場。

(2006年4月5日 読売新聞)


纖細呢
第一次看到對他的演技有這樣的形容
雖然唱歌被批評了,不過還是有點小小的高興
請繼續加油:)

但是読売也把姓寫成簡寫了啦Orz