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大奥完成披露試写会

2010.09.07 10:10|[N]映画・大奥

映画.com:二宮和也、初共演の柴咲コウは「いい匂いがした
シネマトゥデイ:柴咲コウ、黒のセクシードレスで登場!二宮和也から「役にバッチリはまっていた」と絶賛され照れ笑い!
cinemacafe.net:柴咲コウ “男女逆転大奥”に「役をまとっていない私なら逃げ出す」
オリコン:二宮和也「新しい時代劇できた」 柴咲コウと男女逆転『大奥』完成あいさつ
毎日jp:二宮和也:柴咲コウは「いいにおいがした」と絶賛 映画「大奥」完成披露試写
ニッカン:二宮和也「マゲ姿も似合っているでしょ」
デイリー:二宮と柴咲が映画「大奥」の完成披露に登場
サンスポ:時代劇初挑戦の二宮、ちょんまげにご満悦
報知:嵐・二宮「続編やりたい」…映画「大奥」完成披露試写会
スポニチ:「嵐」二宮 柴咲のドッシリ感に“貫禄”感じた
中日:柴咲コウ「尽くしまくります」 二宮和也主演映画「大奥」試写会





映画.com:二宮和也、初共演の柴咲コウは「いい匂いがした」

 よしながふみの人気コミックを映画化した「大奥」の完成披露試写会が9月6日、東京・有楽町の丸の内ピカデリーで行われ、主演の二宮和也、柴咲コウ、金子文紀監督が舞台挨拶に登壇した。

疫病による男の人口激減より男女の役割が逆転した江戸時代が舞台。女将軍・徳川吉宗に仕える3000人の美男子たちによる愛憎を描き、二宮は男女の役割が逆転した世にあっても、武士道を追求する青年・水野祐之進を演じる。

二宮と吉宗役の柴咲は、ともに時代劇初挑戦で初共演。二宮は、柴咲を「何回も(時代劇を)やっているようなドッシリ感があった。撮影初日から難しいシーンだったけど、バッチリ決めてくれた」と絶賛。さらに、「すごくいい匂いでした。原作は素晴らしい漫画で、自分の聞きたい声やボリュームで読むことができるけど、匂いはない。(柴咲の吉宗は)とても人間くさくて、女の子らしい感じが香ってきたので、さすがだなと思った」と話した。

一方の柴咲は、「着物を着てカツラもつけて、所作もあの時代のものだけれど、心は現代に通ずるものがあったので自然にできた。初めての時代劇だったけど、気負うことなく、その枠にとらわれることなくお芝居ができたかなと思う」。美男子にズラリとかしずかれる大奥・御鈴廊下での撮影は「役をまとっていなかったら逃げていましたね(笑)」と振り返った。

そして、欲望渦巻く大奥でのしあがるためには、二宮が「『嵐』のデビュー曲から最新シングルまでを全力で歌います」と笑いを誘い、柴咲は「偉い人の近くでかいがいしく世話をしたり、尽くしまくるかな。あとは自分を主張する作品をつくってアピールする」と話した。

「大奥」は10月1日から全国で公開。


シネマトゥデイ:柴咲コウ、黒のセクシードレスで登場!二宮和也から「役にバッチリはまっていた」と絶賛され照れ笑い!

 6日、丸の内ピカデリー1にて、映画『大奥』の完成披露試写会が行われ、主演の二宮和也、柴咲コウ、そして金子文紀監督が登壇した。

 映画『硫黄島からの手紙』以来の映画出演となる嵐の二宮が今回演じるのは、一人の女将軍に3,000人の男たちが仕える、実際とは男女逆転の大奥に加わる侍・水野祐之進。二宮は「見どころの一つは、豪華キャスト。役者の皆さんそれぞれが大奥で繰り広げられる汚いことやキレイなことを楽しんで演じていました」と堀北真希ら活躍中の若手俳優が多数集結した本作をアピールした。

 一方、絶対的な権力をもって、果敢に幕府の改革に乗り出す男勝りの女将軍・徳川吉宗役で、この日役柄とは異なり黒のセクシーなドレス姿で登場した柴咲は、「男女逆転の設定が話題になっているけど、性別うんぬんの前に、人間として演じたつもりです。吉宗が自分のためでなく、人のために行動するところに共感しました」と真摯(しんし)な表情で演じた役を振り返った。二宮から「現場で(役に)バッチリはまっていた」と褒められ、照れくさそうな笑顔になる一幕もあった。

 また、作品の設定にちなみ、「もし実際に大奥に入ったら、のし上がっていくためにどうする?」と聞かれた際、柴咲は「もともと出世欲があまりないから……」と困った後、「偉い人のそばに行ってつくしまくる。あるいは自分を主張する作品を作ってアピールします(笑)」と苦し紛れにコメント。ところが一方の二宮は「とりあえず、(自分が所属する)嵐のデビュー曲から最新曲まで全力で歌います!」とバラエティーでも活躍する二宮らしくユーモラスに語り、会場を笑いに包んでいた。

 『大奥』は、第13回手塚治虫文化賞を受賞したよしながふみの人気コミックを、「木更津キャッツアイ」シリーズの金子監督が映像化した異色時代劇。男だけを襲う謎の疫病が席巻して8割の男が死に至った江戸時代を舞台に、一人の女将軍に3,000人の美男子たちが仕える女人禁制の男の園、逆大奥で野望や嫉妬(しっと)、策略に愛憎など、業が渦巻く濃密なドラマが展開する。

映画『大奥』は10月1日より丸の内ピカデリーほか全国公開


cinemacafe.net:柴咲コウ “男女逆転大奥”に「役をまとっていない私なら逃げ出す」

映画『大奥』の完成披露試写会が9月6日(月)、東京・有楽町の丸の内ピカデリー1で行われ、嵐の二宮和也、柴咲コウ、金子文紀監督が出席した。

漫画家・よしながふみの同名人気漫画を原作に、男だけが患う疫病のため男の人口が女の4分の1に激減した江戸・徳川の時代、第八代女将軍・吉宗(柴咲さん)に仕える三千人の美しい男たちの園、男女逆転の大奥で繰り広げられる純愛と愛憎、出世争いを描く物語。二宮さんら2人は初共演で、共に時代劇初挑戦。

大勢の男たちの中から将軍に選ばれる役どころを演じた心境について二宮さんは、将軍が選定する“お鈴廊下の総ぶれ”のシーンをふり返り「頭を下げているので、何で選定しているのか、どういう選定なのか、分からないと思った」と首を傾げつつ「でも今回の選定は心意気を買っていただいたと思うので男子としては一番憧れです」と満足げ。

同じシチュエーションに柴咲さんは「役をまとっていない私だったら逃げ出している。役としてやっていましたが、自分としてもどうなんだろう? とも思ったりしました。が、究極ですよね、並んでいる中から誰かを選ぶって。大変、難しいと思います」と苦笑い。

一方で映画の内容にちなみ司会者が、大奥の世界でのし上がるために何をする? と質問。二宮さんは「嵐のデビュー曲から最新シングルまで全力で歌ってみたい」とユーモアたっぷり。柴咲さんは「出世欲がない方ですが、偉い人の近くでかいがいしくお世話したり尽くしまくる。あと、自分を主張する作品を作って『見てください』ってアピールします」とクリエーター気質ものぞかせた。金子監督は「見た目、ダメじゃないですか」と自虐的に切り出し「前髪を切らない総髪でいると、上司から同性愛的に好かれるんですって、最初(原作を)読んだとき、ダメだと思いました…」とモジモジ語り続けていたが、自身の小柄な体型を指して「ちっちゃいのが好きな将軍が来るまで待つ!」とキッパリ。最後は会場の笑いを誘った。

映画『大奥』は10月1日(金)より全国にて公開。


オリコン:二宮和也「新しい時代劇できた」 柴咲コウと男女逆転『大奥』完成あいさつ

 漫画家・よしながふみの人気コミックを映画化した『大奥』(金子文紀監督、10月1日公開)のマスコミ・関係者向け完成披露試写会および舞台あいさつが6日、都内の劇場で行われ、主演の二宮和也(嵐)と共演の柴咲コウが登壇した。黒のスーツの襟に黒のブローチを着け、ネクタイも黒でコーディネートした二宮は、「ひとつの新しい時代劇、大奥ができたのではないかと思います」と自信をのぞかせた。

 同作は、柴咲演じる女将軍・徳川吉宗に3000人の美男子が仕えるという、男女の役割が逆転した江戸時代の大奥を描く異色の時代劇。女将軍を凛々しく演じた柴咲は、「初の時代劇というところに気負うことなく、枠にとらわれることなくお芝居ができた」と充実した表情。そんな柴咲の女将軍っぷりを二宮も「人間臭さ、女の子臭さが漂ってきたのはさすが」と絶賛した。

 嫉妬と陰謀が渦巻く男の園の中で出世を遂げていく水野祐之進を演じる二宮は、自身がのし上がっていくための秘訣を問われると「嵐のデビュー曲から最新曲まで全力で歌ってアピールする」。同作の主題歌も嵐の「Dear Snow」が使用される。


毎日jp:二宮和也:柴咲コウは「いいにおいがした」と絶賛 映画「大奥」完成披露試写

 アイドルグループ「嵐」の二宮和也さん(27)と女優の柴咲コウさん(28)が6日、主演映画「大奥」(金子文紀監督)の関係者向け完成披露試写会に登場した。二宮さんは、初共演となる柴咲さんについて「とてもいいにおいがした。いい表情、いい芝居はもちろん当たり前で、それプラス人間くさい、女の子くさい感じが香ってきて(一緒に)やってみても、(映画を)見ていてもさすがだ」と絶賛した。

 「大奥」は、よしながふみさんが隔月刊誌「メロディ」(白泉社)で連載し、09年の手塚治虫文化賞を受賞したSFマンガが原作。謎の疫病で男性が女性の4分の1の人口になったことで、男女の役割が逆転。女性が仕事をし、政治も女性が取り仕切るようになった江戸時代を舞台にしている。映画は、貧乏旗本の水野(二宮さん)が、美男子3000人が集められた女人禁制「大奥」に奉公し、出世を遂げていくが、大奥の改革を目指す徳川吉宗(柴咲さん)が第八代将軍に迎えられ、さまざまな事件に巻き込まれるという物語。

 柴咲さんは、二宮さんに「ありがとうございます」と笑顔で、二宮さんについては「裃(かみしも)とか格好良かったです」と語り、二宮さんは「(柴咲さんが演じた)将軍とはあんまり会わないんで。会うときは格好いい格好をしてるんで、よかったなと思っています」とおどけたように話した。

 全長約40メートル、約100畳の廊下に美男子が勢ぞろいし、将軍・吉宗が初お目見えするシーンは柴咲さんの撮影初日に行われ、柴咲さんは「役をまとっていない私だったら逃げ出していた」と振り返り、自分が男性を選ぶ立場だったらどんな気持ちかと聞かれると「大変ですね」と苦笑いしていた。また自分が大奥でのし上がるとしたらどうするかと聞かれると二宮さんは、少し考えてから「嵐のデビュー曲から最新シングルまでを全力で歌いたい」と回答。柴咲さんは「偉い人の近くでかいがいしく尽くしまくる。あと、自分を主張する作品を作ってアピールすると思います」と答えていた。試写会には金子監督も登場した。

 映画には、水野の幼なじみで、水野に思いを寄せながらも、身分違いの恋に悩む薬問屋の娘・お信を堀北真希さんが演じるほか、アイドルグループ「関ジャニ∞(エイト)」の大倉忠義さん、中村蒼さん、玉木宏さん、佐々木蔵之介さんらも出演。10月1日から全国ロードショー公開される。(毎日新聞デジタル)


報知:嵐・二宮「続編やりたい」…映画「大奥」完成披露試写会

 映画「大奥」(金子文紀監督、10月1日公開)の完成披露試写会が6日、東京・丸の内ピカデリー1で行われ、嵐の二宮和也(27)と女優の柴咲コウ(29)が舞台あいさつした。男女逆転した江戸時代の大奥を描いた異色時代劇。司会者から「大奥でのし上がるには」という質問に、二宮は「嵐のデビュー曲から最新シングルを全力で歌ってみます」。柴咲は「初の時代劇ですが、心は現代のつもりで演じました」と振り返った。

 このほか玉木宏(30)、堀北真希(21)ら豪華キャストが共演しているが、二宮は「シリーズとしてまた集まってわいわいやりたい」と続編を熱望していた。

タグ:二宮和也 大奥

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