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少し違和感?でも嬉しい!

2006.04.06 00:14|映画
映画「ハチクロ」超豪華布陣!
スピッツ主題歌、エンディング嵐


 人気4人組バンド「スピッツ」が、人気コミックの実写映画「ハチミツとクローバー」(高田雅博監督、今夏公開)の主題歌を歌うことが4日、発表された。初めて映画のために書き下ろした新曲「魔法のコトバ」(今夏発売)で務める。主題歌とともにエンディング曲も発表され、主演の櫻井翔(24)が所属する5人組「嵐」が、スガシカオ(39)が作詞作曲した「アオゾラペダル」(今夏発売)を歌う。

 若い女性を中心に人気を集め、フジテレビ系でアニメ化されて深夜としては異例の高視聴率を記録。発売中のコミック8巻で約480万部を売り上げている人気アニメの実写版は「スピッツ×スガシカオ×嵐」という“豪華布陣”によって彩られることになった。

 大ヒット映画「NANA」に続くアニメ映画の話題作として注目を集める「ハチミツとクローバー」。コミックのタイトルは原作の羽海野チカさんが、作品を書き始める前にスピッツのアルバム「ハチミツ」と、スガシカオのアルバム「clover」を聴いていたことに由来している。

 そこで今回、映画化するにあたり羽海野さんが「映画の中で音楽を表現できるのは、2組しかいない」と、両者にオファーして、さらに主演の櫻井翔が嵐として加わり、異色の“競演”になった。

 スピッツは、ボーカルの草野マサムネ(38)がシナリオを読んだ上で書き下ろしたという新曲「魔法のコトバ」で主題歌を務める。スピッツが映画主題歌のために楽曲を書き下ろしたのは今回が初めて。エンディング曲には、スガシカオが提供した「アオゾラペダル」を嵐が歌う。スガシカオも映画のために楽曲提供するのは初めて。

 スピッツ、スガシカオともにタイトルの由来を知っており、スピッツは主題歌を務めることにとても喜んでいるという。

 スガシカオも「この曲は最初、自分で歌おうと思って作った曲だったのですが、やっぱりこういう甘酸っぱい曲は、嵐の皆さんが歌った方がはまりがよくて、正直ちょっと悔しかった」というほど、自信を持って送り出す楽曲になっている。

(2006年04月05日06時03分 スポーツ報知


人気コミックの実写版映画『ハチミツとクローバー』
夢のコラボ


 ■主演櫻井に強い味方

 嵐の櫻井翔(24)が主演する映画「ハチミツとクローバー」(高田雅博監督、今夏公開)の主題歌とエンディング曲が4日、配給元のアスミック・エースから発表された。

 主題歌は、人気バンド「スピッツ」の草野正宗が書き下ろした新曲「魔法のコトバ」、エンディング曲は、シンガー・ソングライターのスガシカオが作詞作曲した「アオゾラペダル」に決定。「アオゾラ-」は、櫻井が所属するグループ「嵐」が歌う。

 ■原作タイトルの由来

 同映画は、月刊「コーラス」(集英社)に連載中の同名人気漫画の実写版。原作の羽海野チカさんが6年前に連載をスタートさせたとき、コンテを描きながら、聴いていたというスピッツのアルバム「ハチミツ」とスガのアルバム「Clover」からタイトルを命名した。

 そんな縁もあり、同漫画が昨年、フジテレビ系でアニメ化された際も、両アーティストの既存曲を7曲ずつ挿入歌に起用。今回は、映画化ですっかり原作ファンになったスピッツの草野正宗とスガが、それぞれ初めて映画向けの楽曲を書き下ろした。

 「アオゾラペダル」は、「塗りすぎた色は元に戻らないけど それでいい 新しい色で明日を描こう」といった歌詞で、美術大学を舞台にした青春物語にぴったりの楽曲。スガは「この曲は最初、自分で歌おうと思って作った曲。この物語のテーマソングなら、誰よりもうまく書けるという絶対の自信があった」という。

 櫻井も「(主人公の)竹本君の心境ととてもリンクしています。映画と楽曲、2つの世界観に触れてもらうことで、“ハチクロ”をより深く感じてもらえると思います!!」とアピールした。両曲ともに、今夏発売予定。

2006年4月5日 東京中日スポーツ


櫻井の映画にスピッツ&スガ曲

 「嵐」の櫻井翔(24)が主演する映画「ハチミツとクローバー」(高田雅博監督、今夏公開)のエンディング曲「アオゾラペダル」をスガシカオが作詞・作曲、嵐が歌うことが4日、発表された。主題歌はスピッツの「魔法のコトバ」。

 羽海野チカ原作の人気コミックの初映画化。タイトルは、羽海野がスピッツのアルバム「ハチミツ」とスガの「clover」を何度も聞きながら漫画を描いていたことからつけたもの。昨年放送されたドラマでも、スピッツとスガの楽曲が起用されていた。映画のために楽曲を書き下ろすのはともに初めて。

 夫婦そろって“ハチクロ”ファンというスガは「最初は自分で歌おうと思って作った曲。でも、こういう甘酸っぱい曲は、嵐の皆さんが歌った方がはまりがよくて、正直悔しかった」とコメントした。ともに今夏発売予定。

2006年4月5日 デイリ-スポーツ



雖然很高興不過也有點小擔心這樣
從作者到ハチクロfan應該都對Spitz和スガシカオ有著深厚的聯繫感吧
片尾曲很重要呢,在看動畫的時候就有這樣的感覺
希望由嵐詮釋的アオゾラペダル,跟電影本身傳達出的氣氛及訊息是很相襯的
那不然,就會有種單純流於行銷手法的失望了

原聲帶有種必敗的預感(笑)

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