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切磋琢磨

2011.09.08 09:56|舞台

中日:ボクサーマツジュン 3月からジム通い 舞台「あゝ、荒野」製作発表
ニッカン:松本潤がジム通い 肉体改造を宣言
デイリー:松潤VS小出「あゝ、舌戦?」蜷川演出舞台
スポニチ:「嵐」松本潤 小出恵介と“濃厚な打ち合い”
サンスポ:松潤、舞台「あゝ、荒野」に向け肉体改造中
webザテレビジョン:舞台「あゝ、荒野」会見で、嵐・松本潤「メンバーの一斉観劇はNG !」
日テレNEWS24:小出恵介、ライバル役松本潤と険悪な関係?
///////
シネマトゥデイ:松本潤、蜷川演出「あゝ、荒野」で5年ぶり舞台主演!初共演の小出恵介とは早くも名コンビぶりを発揮?
オリコン:嵐・松本潤、初のボクサー役で肉体改造に挑戦 初共演の小出恵介と「切磋琢磨したい」
テレ朝:松潤、5年ぶり舞台でムキムキ!小出はテカテカ!?
asahi.com:松本潤「メンバー全員で来場はやめて」

目前只覺得變瘦,還不太像拳擊手...




中日:ボクサーマツジュン 3月からジム通い 舞台「あゝ、荒野」製作発表

 嵐の松本潤(28)主演、蜷川幸雄氏(75)演出の舞台「あゝ、荒野」の製作発表が7日、東京・六本木のグランドハイアット東京で行われた。

 1966年に寺山修司氏が初めて書いた長編小説の初舞台化。松本と小出恵介(27)演じる正反対のタイプの青年2人が、ボクシングを通じて奇妙な友情を結ぶストーリー。激しくパンチを打ち合うシーンもあり、松本は「ボクシングはやったことがなかったので、今年3月からジムに通っています。体を作るために必要な食事制限もやっています」と明かした。

 ライバル役の小出も負けじと「僕もボクシングを練習しています。風呂上がりに体にオイルを塗り、光に当てて『あ、ラインが出てきたな』と点検してます」と胸を張り、松本は「風呂上がりにオイル塗って、また風呂に入るの?」とびっくり。蜷川氏は「けいこ場まで2人とも走ってくりゃいい」と対決ムードをあおっていた。

 厳しい演出で知られる蜷川作品。松本は06年の「白夜の女騎士(ワルキューレ)」以来、5年ぶり2度目の出演となる。当時も共演した勝村政信(48)は「松本は『ここまで順風満帆にやってきましたが、初めての挫折です』と言ってました」と暴露。さらに「これが2回目の挫折になると思います」とたたみかけて笑いを誘った。

 10月29日-11月6日に埼玉・彩の国さいたま芸術劇場大ホール、11月13日-12月2日に東京・青山劇場で上演される。


ニッカン:松本潤がジム通い 肉体改造を宣言

 嵐の松本潤(28)主演で蜷川幸雄氏演出、寺山修司原作の舞台「あゝ、荒野」(10月29日~11月6日=さいたま市の彩の国さいたま芸術劇場、11月13日~12月2日=東京・青山劇場)の制作発表が7日、都内で行われた。心に闇を抱える正反対のタイプの2人の青年が、ボクシングを通して友情を育む青春物語。松本が蜷川作品に出演するのは、06年「白夜の女騎士(ワルキューレ)」以来2度目となる。3月からボクシングジムに通い始めたことを明かし「やっていて新鮮です。普段とは違うスタミナを使うので、まだ絞らないといけないし、体力もつけないといけない」。ボクサーの役作りとして肉体改造を宣言した。ほかには小出恵介、黒木華、勝村政信が出席した。


デイリー:松潤VS小出「あゝ、舌戦?」蜷川演出舞台

 嵐の松本潤(28)が7日、都内で寺山修司原作の主演舞台「あゝ、荒野」(蜷川幸雄演出)の製作発表会見に出席し、「すごい経験になると思う」と気合を込めた。蜷川演出に挑むのは06年の舞台「白夜の女騎士(ワルキューレ)」以来となる。

 松本の役どころは荒ぶる魂と肉体を持つ青年・新宿新次。3月からボクシングジムに通い精悍(せいかん)な雰囲気に変身し、「ボクシングをやって肉体的精神的な芯の部分が新次に徐々に近づいて行けてる感覚がある」と成果を報告するなど役作りは着々のようだ。

 嵐のメンバーは4人で見に来ると言っているそうで、松本は「それだけはやめてくれと言いました。客席でワイワイしそう」と笑わせた。

 共演する小出恵介(27)とはボクシングで対決しながら友情を育む。小出は「松本くんに『セリフ覚えてますか?』ってメールしたけど、返ってこなかった。険悪です、怖いです」とジャブ。松本は「コンサートの準備で忙しい最中だったんで『これは応えなくていいだろう』と…」と返し、早速の“対決”も。

 10月29日~11月6日が彩の国さいたま芸術劇場、11月13日~12月2日が東京・青山劇場。


webザテレビジョン:舞台「あゝ、荒野」会見で、嵐・松本潤「メンバーの一斉観劇はNG !」

嵐の松本潤が主演を務める舞台「あゝ、荒野」の製作発表記者会見が、9月7日に都内で行われ、会場には、主演の松本潤をはじめ、小出恵介、勝村政信、黒木華、演出家の蜷川幸雄が登壇した。

同作は、'66年に寺山修司が初めて手掛けた長編小説を戯曲化した舞台。ネオンの荒野“新宿”で二人の男性、新宿新次(松本)とバリカン(小出)がボクシングによって魂を通わせていく姿を描く。新次をボクシング界に導く元ボクサーを勝村、新次の前に現れる奔放な女性・芳子を黒木が演じる。

演出を手掛けた蜷川は、「今、売れまくっている松本くんがどういう演技をするのか楽しみです。今回は、少し大きめの会場なので、“ああいう大きい会場はジャニーさんの方が演出はうまいよな~”なんて思いながら、新しい演出が思い付くと良いなあ、と思案しています」と心中を明かした。

また、松本は「どうなるのか現時点では全く見えておらず、どんな“旅”になるのかな、と楽しみにしております」と目前に控えた稽古スタートを心待ちにしている様子。続いて、小出は「寺山さんの作品は、高校生の時に読んで心が救われたことがあったんですが、その寺山さんの言葉が、見に来ていただいた方の記憶に痛烈に残る作品にしたいです」と力熱く意気込んだ。

また、今回ボクサー役を演じる松本と小出は、出演が決まった数カ月前からボクシングのトレーニングを開始し、体を作っているよう。トレーニングについて小出は、「こういう機会でもないと、体はたるむ一方なので良いタイミングでした。オイルを塗ると良いラインが出るようになりました(笑)」と笑いを誘い、すかさず松本から「それ、家で塗ってんの!?」と疑問の声が投げかけられる一幕も。

最後に、舞台出演に対する嵐のメンバーの反応を問われた松本は「(ほかのメンバーが)“4人で一斉に行こうか!”と言っていたので、“それだけは止めてくれ”と言っておきました。客席でワイワイしそうなので、彼らは(笑)。ただ、今グループとしていろんなことをやらせていただいている中で、一カ月ちょっとの間、1つの作品と向き合う姿を、メンバーはずっと横にいて見ていてくれると思います」とうれしげに語った。


舞台「あゝ、荒野」
埼玉公演
10月29日(土)~11月6日(日)
※11月1日~3日は休演
埼玉・彩の国さいたま芸術劇場 大ホール
東京公演
11月13日(日)~12月2日(金)
※11月15、16、22、23、28~30日は休演
東京・青山劇場
S席10,500円、A席9500円(東京・埼玉共通)


日テレNEWS24:小出恵介、ライバル役松本潤と険悪な関係?

 演出家の蜷川幸雄さん(75)、嵐の松本潤(28)、俳優の小出恵介(27)らが7日、都内で行われた舞台「あゝ、荒野」(10月29日初日、彩の国さいたま芸術劇場 大ホール)の製作発表に出席した。

 1966年に出版された寺山修司の初長編小説が原作で、今回が初の舞台化。新宿新次(松本)とバリカン(小出)が、ボクシングを通じて友情を育む…という物語になっている。
 松本は5年ぶりの主演舞台で、蜷川さんとは06年の舞台「白夜の女騎士(ワルキューレ)」以来、2度目のタッグとなる。

 蜷川さんは「松本君がどういう演技をするのか、小出君がどうするのか。本当に楽しみにしています。皆さんの成長のステップになるような、いい現場を作りたい」と目を細めてあいさつ。松本も「楽しみの方が大きい。(蜷川さんに)『早くしないと、俺が死ぬぞ!』と言われていて、ようやくまたご一緒できるのをうれしく思っています」と一緒に仕事をすることを喜んだ。
 小出とは、舞台上ではライバルとなる。「切磋琢磨していい関係を作っていきたいと思います」とほほ笑んだが、小出から「松本君に『せりふ覚えています?』とメールをしたけど返ってこなかった。もう険悪です」と明かされると苦笑いで「コンサート準備で忙しかったので、これは返さなくていいだろうと…」と言い訳。小出も笑いつつ「濃厚に打ち合うシーンがあるので、どういう風にやるんだろうな、と思います。すごく楽しみにしています」と共演を喜んだ。

 2人はボクサーとしての肉体作りにも励んでいる。3月からジムに通っている松本は「肉体的にも精神的にも(役の)芯の部分に近づいていけているような感覚があるので、楽しいです。体と相談しながらベストな状態を作りたい」と早くも役をつかんでいる実感。
 一方の小出は「こういう機会でもないと、27歳なので(体が)たるむ一方で。俳優的体を身につけて頑張りたいですね。体にオイルとかを塗ると(筋肉の)ラインが出るように見えるんで、風呂上りとかに点検しています」と肉体改造を楽しんでいる様子だった。


///////
シネマトゥデイ:松本潤、蜷川演出「あゝ、荒野」で5年ぶり舞台主演!初共演の小出恵介とは早くも名コンビぶりを発揮?

 [シネマトゥデイ映画ニュース] 嵐の松本潤が、5年ぶりに舞台主演を務める蜷川幸雄演出の舞台「あゝ、荒野」の制作発表が7日、グランドハイアット東京で行われた。寺山修司の長編小説を初めて戯曲化した本作の制作発表には蜷川、松本のほか出演者の小出恵介、勝村政信、黒木華が出席。これが初共演となる松本と小出だが、早くも息の合った掛け合いを繰り広げ、演技合戦への期待を高めた。

 本作は、架空の街「新宿」と昭和を舞台に、そこで出会ったまったく正反対の2人の青年が、ボクシングを通じて友情を結ぶ青春の物語。2006年の舞台「白夜の女騎士(ワルキューレ)」以来、5年ぶり2度目の出演となる蜷川作品に松本は、「蜷川さんにはそれまで見たことのない景色を見させていただいたので、今回もどんな景色が見られるのか、ハードルは高いと思いますが、楽しみです」とけいこ開始を目前にした胸中を明かした。一方の小出は、原作である寺山作品への思い入れを「高校時代、居場所がないときに寄り添っていただいていたので、話が来たときは感激しました」と告白し、「寺山さんの言葉をちゃんと伝えることができるか緊張しています」と言葉通り緊張した面持ちで語った。

 本作ではモノローグのセリフがほとんどとなる小出は「家で音読しているけど一向に覚えられない」と苦労話を吐露。さらに「松本くんに『セリフ覚えられますか?』とメールを送ったけど、返ってこなかったので険悪です」と冗談めかして明かすと、松本は「ちょうどコンサートの準備で忙しいときだったし、内容を見て答えなくていいだろうと思って」と返し、蜷川や報道陣を笑わせた。

 役づくりと肉体作りのためボクシングジムでのトレーニングも積んでいるという2人だが、小出がその成果を「オイルを塗ると体のラインが出るようになってきた」と話すと、松本が「家でそんなことやっているの?」とツッコむなど早くも名コンビぶりを発揮。そんな2人を見て蜷川は、「あんまり鍛えすぎて脳みそがなくなってもいけないけど(苦笑)、この2人がどうなるか楽しみ」と話し、目を細めていた。(取材・文:長谷川亮)

舞台「あゝ、荒野」は10月29日から11月6日まで埼玉・彩の国さいたま芸術劇場、11月13日から12月2日まで東京・青山劇場にて上演


オリコン:嵐・松本潤、初のボクサー役で肉体改造に挑戦 初共演の小出恵介と「切磋琢磨したい」

 人気グループ・嵐の松本潤、俳優の小出恵介らが7日、都内で行われた蜷川幸雄氏演出の舞台『あヽ、荒野』製作発表会に出席した。初共演の松本と小出はボクサーとして上半身裸で一戦を交える。初めてボクサー役に挑戦する松本は「ジムに少しずつ通い始めてる。体を作るために徐々に準備してる」といい「小出くんと切磋琢磨していい関係を作りたい」と抱負。小出も「濃厚な打ち合いシーンがあるので、すごく楽しみ」と意気込んだ。

 1966年に出版された寺山修司初の長編小説を初めて戯曲化する同舞台。2006年上演の『白夜の女騎士(ワルキューレ)』以来、5年ぶり2度目の蜷川作品に松本は「不安もありますが、楽しみの方が大きい。5年前にやって『また早くやらなかったら、俺、死ぬぞ』と(蜷川氏に)言われてたので(今回のタッグは)嬉しく思う。高いハードルだと思ってるので、どんな景色が見えるか楽しみ」と、笑みを浮かべた。

 現状に苛立ち、荒ぶる魂と肉体を持て余す新宿新次(松本)と、その正反対の生き方をしてきた青年・バリカン(小出)の友情を、リングを通じて展開する内容とあって、体作りも欠かせない今作。松本は「役を捉えるアプローチとして、ボクシングに慣れたくてジムでやってる。肉体的、精神的に、新次の考え方や芯の部分に近づけている感覚がある」と手応えをにじませ、小出も「体にオイルを塗るとラインが光る。筋肉がちょっと出てきて、体がでかくなりました」と得意げに語った。

 そんな2人に熱視線を送る蜷川氏は「即興演出で、俳優さんの演技をみて(演出を)決めようと思ってる。即興ジャズの演奏のように演出して、ドラマが豊かになれば」と展望を語っていた。

 会見には、共演の勝村政信、黒木華も登壇した。舞台『あヽ、荒野』は埼玉・彩の国さいたま芸術劇場にて10月29日(土)から11月6日(日)まで、東京・青山劇場にて11月13日(日)から12月2日(金)まで上演される。


テレ朝:松潤、5年ぶり舞台でムキムキ!小出はテカテカ!?

嵐の松本潤(28)俳優の小出恵介(27)勝村政信(48)らが7日、都内で行われた蜷川幸雄氏演出の舞台「あゝ、荒野」の製作発表会見に出席した。原作は寺山修司氏の小説。昭和の新宿を舞台に、ボクシングを通して出会った2人の青年の物語。ボクサーを演じる松本と小出は、役作りのためジムに通っている。松本は5年ぶりの舞台出演だが「ボクシングをやってから台本を読むと、役の持っている芯の部分に近付いている感覚がある」と早くも手ごたえを実感しているよう。一方の小出は「もう27歳。体もたるむ一方で、これを機に俳優的身体を身につけたい」と宣言。しかし「オイルとか塗るとラインがキレイに出るので、そういうズルい方面で…」と茶目っ気たっぷりだった。勝村もボクシングの元コーチ役で「実は脱いだらすごい?」と話を振られると「ある意味すごいです。びっくりする体になっています」ととぼけて笑わせた。埼玉公演は10月29日、東京公演は11月13日から。


asahi.com:松本潤「メンバー全員で来場はやめて」

 嵐の松本潤(28)主演で蜷川幸雄氏演出、寺山修司原作の舞台「あゝ、荒野」(10月29日~11月6日=さいたま市の彩の国さいたま芸術劇場、11月13日~12月2日=東京・青山劇場)の製作発表が7日、都内で行われた。

 「あゝ-」は、66年に発表された長編小説を初めて戯曲化したもの。心に闇を抱える正反対のタイプの2人(新宿新次とバリカン)が、ボクシングを通して友情を育む青春物語。

 松本は蜷川作品に出演するのは、06年「白夜の女騎士(ワルキューレ)」以来2度目。バリカン役の小出恵介とは初共演となる。「小出君とは同い年だけど初めて。切磋琢磨(せっさたくま)しながら演技をしていきたいです」と意気込んだ。また、嵐メンバーが来場するか聞かれると「4人一斉に来ようとしたので、それだけはやめてくれと。客席でワイワイしそうなので」と明かした。

 ほか、小出、黒木華、勝村政信が出席。

タグ:松本潤

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