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イチョウ葉

2011.09.14 16:18|[S]映画・神様のカルテ

映画.com:「神様のカルテ」100万人突破、櫻井&加賀がヒット御礼
シネマトゥデイ:櫻井翔主演作を嵐のメンバーはまだ観ていない?加賀まりこ「あなたが一生懸命働いたのに!」
オリコン:加賀まりこ、共演の櫻井翔にゾッコン 映画『神様のカルテ』舞台あいさつ
まんたんウェブ:櫻井翔:動員100万人突破 幼なじみの医師の言葉に感激
サンスポ:櫻井翔、友人から絶賛「すてきな医者すぎ」
スポニチ:加賀まりこ 嵐メンバーにぼやく「信じられない」

まりこ様!監督からのラブレター!
阿翔下巴超尖的啊.....瘦好快+_+




映画.com:「神様のカルテ」100万人突破、櫻井&加賀がヒット御礼

[映画.com ニュース] 現役医師・夏川草介の文壇デビュー作を映画化した「神様のカルテ」が観客動員100万人を突破し9月13日、主演の櫻井翔と共演した加賀まりこが東京・有楽町のTOHOシネマズ日劇でヒット御礼舞台挨拶を行った。櫻井は「本当にうれしいこと。この作品が皆さんの心に長く残るものになれば」。加賀も「人と寄り添って生きることの大切さを感じてもらえたはず。その気持ちを大事にして」と約670人のファンで満員となった客席に感謝を述べていた。

地域医療に人生をかける内科医・栗原一止(櫻井)が、愛する妻で山岳写真家の榛名(宮崎あおい)や患者たちとの触れ合いを通して“本物の医師”になっていくまでを描く。8月27日に全国321スクリーンで封切られ、9月12日に動員100万人を突破。櫻井は「数字はもちろん、今日も上映後に拍手をいただけたことがうれしくて。まぁ、僕らが舞台袖にいることを想定していたのかもしれませんけど(笑)」と照れくさそうに喜びをかみしめた。

医師になった幼なじみから「すてきな医者すぎて、くやしかった」とメールが届いたといい、「男にとって“くやしい”って最高のホメ言葉だと思う」と恐縮しきり。祖父からも手紙をもらい「撮影中は祖父母の家で2晩お世話になりました」と振り返った。

加賀は最後の望みとして一止を訪ねるガン患者・安雲雪乃を好演し「自分が出た映画で泣くなんて本当にないんですけど、今回は見ながら胸がいっぱいになってしまった。お別れしたくない役」と感無量の面持ちだ。櫻井が所属するアイドルグループ「嵐」のメンバーが、まだ同作を鑑賞していないと知り「信じられない。なんで見てくれないんだろうね」と櫻井をなぐさめた。

スケジュールの都合で急きょ舞台挨拶を欠席した深川栄洋監督からは、サプライズの手紙が到着。「また共犯者になってほしい。僕が主犯で、櫻井さんが実行犯」の一文に、櫻井は撮影が始まった1年前に思いを馳せ、「スタッフ、キャストのこだわりが詰まった作品。見るたびに新しい発見や、琴線に触れる部分があるはず」とさらなるヒットに期待を寄せた。


シネマトゥデイ:櫻井翔主演作を嵐のメンバーはまだ観ていない?加賀まりこ「あなたが一生懸命働いたのに!」

 [シネマトゥデイ映画ニュース] 13日、映画『神様のカルテ』の大ヒット御礼舞台あいさつがTOHOシネマズ日劇2にて行われ、主演の櫻井翔が、本作をまだ嵐のメンバーが観ていないらしいことを告白。共に出席した加賀まりこが「あなたが一生懸命働いたのに」とまるで母親のようなコメントをした。

 満員の会場から大きな拍手で迎えられた櫻井は、「たくさんの人の心に長く残る映画になってほしいです」と感無量の様子で集まった観客に語り掛け、本作を観た友人からもらったというメールの内容を披露。「『映画の中のおまえが、あまりにすてきな医者過ぎて悔しかった』というメールでした。悔しかったと言われるのは最高のほめ言葉だったりします」と満足感たっぷりの表情を見せた。また、命をテーマに描いている本作を観てほしい人について、加賀は「これから手術をする友達のお父さんから、この映画を観て覚悟が決まったという手紙をいただいた。わたしと同じくらいやもっと上の世代の、これから死を覚悟しないといけない年代の方に観ていただき、最後は本当に豊かな日々を過ごしてほしいと心から思います」と観た人に勇気を与えた心温まるエピソードを明かした。

 ところが加賀から「(嵐の)メンバーは(映画を観たの)?」という質問を受けた櫻井は、とたんに大弱り。嵐のメンバーはまだ映画を観ていないらしいことを明かし、「忙しいんだと思います」と弁明すると、それを聞いた加賀は「信じられない! あなたが一生懸命働いたのに、何で観てくれないんだろう!?」と発言。櫻井は「男のやきもちかな」と友人からもらったメールのエピソードに引っ掛けてうまく場を収めた。

 『神様のカルテ』は、最愛の妻や同じアパートの住人たちと心を通わせながら、地方都市の病院で働く医師の栗原一止(櫻井翔)に、あるとき大学病院から誘いの声が掛かる。迷う一止の前に、彼を頼って末期がんの患者がやってきたことから、医者や医療のあり方を見つめ直していくヒューマンドラマ。(肥沼和之)


オリコン:加賀まりこ、共演の櫻井翔にゾッコン 映画『神様のカルテ』舞台あいさつ

 公開中の映画『神様のカルテ』(深川栄洋監督)の観客動員数が9月12日時点で100万人を突破する大ヒットを記念して13日、主人公の医師・栗原一止役で主演した嵐・櫻井翔と患者役で出演した女優の加賀まり子が東京・TOHOシネマズ日劇で舞台あいさつに登壇した。同作を2回以上観ている観客の多さに驚いていた櫻井だが、加賀から嵐メンバーの反応を聞かれ、「連絡不行き届きというか…」と言葉を濁すと、「信じられない~、櫻井くんがこんなに一生懸命働いたのに。なんで観てくれないの~」とプリプリ。櫻井が苦笑いしながら「忙しいんじゃないですか?」とメンバーをフォローすると、加賀は「男のヤキモチかな」と櫻井への好意をあらわにしていた。

 同作で末期がん患者・安曇雪乃役を演じた加賀。今の医学では治療法がないと、大学病院から見放された雪乃が、最後の望みをかけて頼ったのが櫻井演じる一止だった。「自分が出演した映画を観て、泣くことはほとんどないんですが、この作品は胸がいっぱいになった。先生に会いたくて、探し当てた安曇さんがいじらしくて、抱きしめたいくらい好き。死にたくないと思える役でした(笑)。撮影を早く終わらせて、帰ろうという気分にはならなかった」と離れがたい櫻井への想いを語った。

 櫻井は映画の反響について、古くからの知り合いで医者になった友人からもらったメールについて話し、「映画の中のお前が素敵な医者すぎて、悔しかったとメールに書いてあった。男同士で悔しかったというのは最高の褒め言葉だと思う」と喜びを噛みしめ、「多くの人の心に残る、何年か経ってまた観たいと思える映画の1つになってくれたら嬉しい」と笑顔をみせていた。

 また仕事の都合で急きょ舞台あいさつを欠席した深川監督から2人に宛てた手紙が朗読された。「1年前、一緒に悩み、考え、冒険した結果の1つがきょうのイベントなのだと思います。またいつの日か、共犯者としてタッグを組みましょう。その時は私が主犯で、あなたが実行犯です」という監督の言葉に櫻井は「またご一緒したいという言葉をもらえたのが何より嬉しかったです」と感激していた。


まんたんウェブ:櫻井翔 :動員100万人突破 幼なじみの医師の言葉に感激

 人気グループ「嵐」の櫻井翔さん(29)が13日、TOHOシネマズ日劇(東京都千代田区)で行われた映画「神様のカルテ」(深川栄洋監督)のヒット記念の舞台あいさつに登場。映画は8月27日の公開から17日目の12日に来場者数が100万人を突破した。櫻井さんは「クランクインする前に相談に乗ってもらった医師になった友人から『映画の中のお前はあまりにすてきな医師で悔しかった』というメールをもらって。男性にとってなのかもしれないけれど『悔しかった』というのは最高の褒め言葉」と感激で声を詰まらせていた。

 「神様のカルテ」は、現役の医師である夏川草介さんのデビュー小説が原作。小学館文庫小説賞を受賞し、09年8月に単行本が発売されると口コミで評判になり、10年度の本屋大賞では2位に輝いた。映画は、美しい自然に囲まれた長野県松本市を舞台に、地方医療の現実に立ち向かう若手医師の成長と個性あふれる家族や友人、周囲の人々と織りなす人間ドラマを描いている。

 櫻井さんは、主人公の医師・栗原一止役、その妻で山岳写真家の榛名(はるな)を宮崎あおいさんが演じた。主人公が住む御嶽荘の住人で絵描きの“男爵”役として「ネプチューン」の原田泰造さん、同じく御嶽荘に住む哲学科の大学生役として俳優の岡田義徳さん、物語のかぎをにぎるがん患者役として加賀まりこさんが登場する。

 加賀さんは、この日舞台あいさつを急きょ欠席した深川監督から「(加賀さんの映画女優としての活躍を知らない)若い世代のお客さんにも(加賀さんのよさ)を示せたのだと思うと今回の仕事を誇りに思います」という手紙を受け取り、「うれしいラブレターですね」と涙ぐんだ。試写を見たときにも涙を流したといい、「胸がいっぱいになって自分が出ている映画で泣くことは本当にないんですが撮影のときのことを思い出して。こんなに演じていてお別れしたくない役、死にたくないっていう役は珍しかったです」と映画への思い入れを語り、「私と同じ世代、あるいは私より上のこれから死を覚悟しなければいけない世代、本当に最後の豊かな日々を過ごしてほしいと思うので、年齢層の上の方に見ていただきたいなと心から思っています」とアピールした。(毎日新聞デジタル)

タグ:櫻井翔

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