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櫻井先生

2011.09.28 11:22|[S]映画・神様のカルテ

サンスポ:嵐・櫻井翔、大学生を前に“特別講義”
デイリー:櫻井先生、大学生に“嵐愛”語る
中日:櫻井“嵐は運命共同体” 「神様のカルテ」エールイベント
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オリコン:嵐・櫻井翔、現役大学生と本音トーク 学生時代の葛藤明かす
シネマトゥデイ:櫻井翔、就職難にあえぐ学生たちにエール!「自分も20~22歳のころは漠とした不安があった」と意外な告白も
ニッカン:嵐の櫻井「トイレでも立ちながら寝た」
日テレNEWS24:櫻井翔、悩む学生たちにエール「頑張って」
映画.com:櫻井翔「嵐は運命共同体」将来迷う学生150人にエール

ロングラン~




サンスポ:嵐・櫻井翔、大学生を前に“特別講義”

人気グループ、嵐の櫻井翔(29)が27日、東京・新宿バルト9で主演映画「神様のカルテ」のトークイベントに出演。約150人の大学生を前に“特別講義”を行った。

 同作で地域医療の問題と向き合い奮闘する医師を演じた櫻井は、医学生や就職活動中の学生の質問に真摯にアドバイス。

 自身は13歳でジャニーズ事務所入り。学生生活を送りながら若くして社会に飛び出したが、「僕には嵐という運命共同体が4人いて、支え合いながら活動している。苦しみも5分の1。みなさんも信頼できる仲間に出会い過ごしていくことになると思います」と仲間の大切さを訴えた。


デイリー:櫻井先生、大学生に“嵐愛”語る

 人気グループ・嵐の櫻井翔(29)が27日、大学生120人を招待して都内で主演映画「神様のカルテ」(公開中)のトークショーを行い、熱い“嵐愛”を語った。

 「今日は特別講師の気分です」と登場した“櫻井先生”は1時間にわたり、学生からの悩みや質問に答えた。「社会に出て、大変なことはありますか?」という質問に「自立を迫られる機会が増えていくと思うんだけど、僕はちょっと違ってくるのかな…」と切り出し「嵐っていうグループであと4人『運命共同体』の仲間がいて、支え合って助け合っているので、苦しみが5分の1になっている。信頼する友人と過ごすことが大事になっていくのかな」とメンバーへの信頼を明かした。

 また、活動の原動力について問われた際も「(ジャニーズ)事務所に入ってもう15、6年ですが支えてくれる人がいて自分たちがいるという思いが年々強くなってる。自分より自分を知ってくれている人がいるから頑張れます」とファンへの感謝をまっすぐに語り、会場が柔らかい空気に包まれた。

 どんな質問にも真摯(しんし)に対応した櫻井先生。就活の質問などには「僕は就活をしてないっていう衝撃的な問題があるんだけど…」と笑いを誘いながらも「自分と向き合う時間は財産になると思う」とアドバイスし、交流を楽しんでいた。


中日:櫻井“嵐は運命共同体” 「神様のカルテ」エールイベント

 嵐の櫻井翔(29)が27日、東京・新宿バルト9で開かれた主演映画「神様のカルテ」現役学生エールイベントに出席した。約150人の大学生から就職などのリアルな悩みを打ち明けられた櫻井は、「僕も20~22歳のころは不安があった。結果が出なくても頑張る、日々精いっぱい生きていくことが大切」と真摯(しんし)に呼び掛けた。

 学業と芸能活動を両立させてきた櫻井は「大学時代の試験前は頭洗いながら寝ちゃったり、便座に座ったまま寝ちゃったり。体力がある時に乗り越えた自信が今の財産になっている」と自身の体験を披露。

 さらに櫻井は「当たり前のことを当たり前と思わない。しんどいと思っても、普段行けない所に行けると思うと気持ちがキラキラしてくる。あとは支えている人たちがいて自分がいると考えると頑張れる」と学生にアドバイス。

 社会に出てからの苦労を問われると「僕の場合はほかに4人の運命共同体がいる。そこが一般の人と違う。苦しみも5分の1になる」と嵐への率直な思いも明かした。

 映画は観客動員数が140万人に達し、10月下旬までロングラン上映が決定した。


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オリコン:嵐・櫻井翔、現役大学生と本音トーク 学生時代の葛藤明かす

 人気グループ・嵐の櫻井翔(29)が27日、都内で行われた映画『神様のカルテ』トークイベントに出席。この日は櫻井が“特別講師”となり、会場に集まった現役大学生の悩みや不安を解消すべく就活指南を実施した。学生たちの率直な悩みや思いを聞いた櫻井は、自身の学生時代を振り返り「周りがスーツを着て就活しているなか、『これからどうなるんだろう』という不安はありました」と語り、周りとは異なる状況にいた当時の葛藤を明かした。

 温かい拍手で迎えられた櫻井は「特別講師としてきましたが、僕自身就活していないので、参考になるかどうか…」と苦笑い。13歳で芸能事務所入りし、17歳で嵐として世に羽ばたいた櫻井は、学生と仕事の両立に悪戦苦闘していたといい、「試験と撮影が重なったときは大変だったけど、それが自分のなかで財産になっている。いま多少忙しくても、そのときの経験が自信になっていて、乗り越えられます」と語った。

 しかし、アイドルという特殊な立場に「漠然とした不安に襲われた時期もあった」と明かし、「卒業してからは学生生活がなくなってしまうことに不安があったし、これからどうしていきたいのかわからなかった」と、将来像が見えなかったことに対する素直な気持ちを吐露した。

 現在就活中の学生らに櫻井は「就活は自分と向き合ったり本当に大変だなと思うし、なかなか簡単なことではないと思うけど、そんな時間がいつか財産になるとも思っています」とアドバイス。「いつか何年か経った頃、『あんなこともあったな』と思い出せるような時間にしてもらえれば」とメッセージを送り、会場を後にした。

 同作は、地方病院で働く青年内科医・栗原一止(櫻井)が、友人や同僚、愛する妻・榛名(宮崎あおい)の支えで、一人の医師、人間として成長していく姿を描くヒューマンドラマ。


シネマトゥデイ:櫻井翔、就職難にあえぐ学生たちにエール!「自分も20~22歳のころは漠とした不安があった」と意外な告白も

 [シネマトゥデイ映画ニュース] 観客動員数130万人を突破しロングラン上映が決定した映画『神様のカルテ』で主演を務めた櫻井翔が27日、新宿バルト9で学生たち約150人を前に行われた大ヒット記念イベントで、学生たちの悩みに「自分も20~22歳のころは将来に漠とした不安があった」と自身の経験を交えながら真剣に回答した。

 「学生たちにぜひ本作を観てほしい」という櫻井本人の意向で行われた本イベント。嵐として芸能活動を行いながら、大学生活も送っていた櫻井は「試験と撮影が重なると大変だった。睡眠時間がなくて、頭を洗いながら寝てしまったり、立ったまま寝てしまったことがあった」と多忙な日々を振り返ったが、「試験前は友達とファミレスに集まって勉強していました。結局はしゃべっている時間の方が長かったのですが、一人で勉強するより楽しかったですね」と懐かしそうに目を細めていた。

 そして行われた質疑応答で、進路に迷いがあるという学生の悩みに対し、櫻井は「20~22歳ごろ、これから自分はどうしていきたいのか? どうなるのか? という漠とした不安はありました」と意外な心境を告白する。さらに、年齢を重ねると共に増す責任を重圧に感じたことも明かしたが「僕には(嵐という)運命共同体が4人いて、支え合いながら活動しているので、苦しみが5分の1に軽減されているかもしれない。皆さんもそれぞれ信頼できる友人と、支え合いながら過ごしていくのではと思います」と仲間とのきずなの大切さを訴えた。

 就職が決まらなくて焦っているという学生に対しては、「僕の小さいころからの友達も就職が決まらず、近くで見ていたので不安がよくわかる」としみじみ共感し、「僕は大学で4年間勉強したことよりも、お昼休みに友達と過ごした時間の方が残っている。今は焦りがあって余裕もないと思うが、就職が決まったら友達と旅行などに行って、たくさん思い出を作ってください」と優しくエールを送るなど、時間が許す限り学生たちの相談に真摯(しんに)に応え続けた櫻井だった。

 『神様のカルテ』は、アイドルグループ嵐の櫻井翔と宮崎あおいが夫婦を演じ、地方医療の現実と向き合いながら成長する医師の姿を描く感動のヒューマンドラマ。(肥沼和之)

映画『神様のカルテ』は全国公開中


ニッカン:嵐の櫻井「トイレでも立ちながら寝た」

 嵐の櫻井翔(29)が27日、主演映画「神様のカルテ」(深川栄洋監督)のロングラン決定を記念し、都内で大学生120人を集めたトークショーを行った。青年医師が悩みながらも成長していく姿を描いた作品で、社会人になる前の学生が櫻井に就職活動など、悩みを相談するコーナーも設けられた。櫻井は仕事と学業を両立していた大学時代を振り返り「試験と仕事が重なったときは、トイレでも立ちながら寝て、頭を洗いながらも寝ていた。体力がある時に乗り越えたことが今の自信になっているのかも」と話していた。


日テレNEWS24:櫻井翔、悩む学生たちにエール「頑張って」

 嵐の櫻井翔(29)が27日、都内で映画「神様のカルテ」の現役学生限定イベントに出席した。

 櫻井演じる地方病院で働く青年医師が、妻や友人、同僚、上司、患者たちに支えられながら医師として人間として成長していく姿を描いたヒューマンドラマ。

 集まった現役学生150人の質問に櫻井が答えていくという趣向のイベントで、ステージに登場した櫻井は「特別講師気分でおります。ただいまより“神様のカルテ学校”を開校します」と笑顔で宣言した。

 大学時代の思い出や学生時代に考えていたことなどを尋ねられ、言葉を選びながら丁寧に答えていくと「こないだまで自分も大学生だったと思っていたのに、気付けば10歳も違っていた。衝撃的ですね」としみじみ。

 就職活動中でなかなか内定が取れないという悩みも多く、「僕が就活をしていないっていうことが問題かなとは思うんですが、友達がしているのを見て本当に大変だなと思っていました。やりたいことっていうのは会社に入ってから見つかるかもしれないし、やりたいことがあって、入った会社にやりたいことがないかもしれない。実際になってみないと分からないことも多いんじゃないかなと思います。頑張ってくださいね」と人生の先輩として後輩たちを勇気づけた。

 パワーの源を尋ねられると「支えてくれる人たちがいて、自分がいるっていうこと。それは年々、年を重ねれば重ねるごとに思いますね。自分よりも自分のことを知ってくれている人がいるということがパワーの源になっている。ありていに聞こえるかもしれないけど結構、本当のことでもあるんですよね」と周囲のサポートの大きさを吐露。

 学生たちと直接言葉をかわし、「すごい楽しかったです。(この映画を見て)結果が出なくても頑張ること、日々を精いっぱい生きることの大切さに共感してもらえたらと思います」とエールを送った。


映画.com:櫻井翔「嵐は運命共同体」将来迷う学生150人にエール

[映画.com ニュース] 人気グループ「嵐」の櫻井翔が9月27日、都内で行われた主演作「神様のカルテ」学生限定上映会に出席。来場した約150人の大学生と対話し「社会に出ると、誰しも自立を求められる瞬間が増えるもの」とアドバイスした。その上で「僕の場合は特殊かもしれないが、僕以外に4人の運命共同体がいるので、支えあいながら、助け合いながら過ごしている。おかげで苦しみも五分の一になっているのかも」と嵐のメンバーへの思いを明かした。

櫻井は「試験前はよく友だちとファミレスで勉強した。けど、結局しゃべってる時間のほうが多くて(笑)。今思うとそういう時間が大切だった」と学生時代を述懐。学業と芸能活動の両立を通し「確かに大変だったけど、今多少の無理ができるのも、当時を乗り越えた自信のおかげ」と胸を張った。

就職活動中だという学生から「社会に出るとき、不安に感じたか」と問われ、「13歳から事務所にいるので」と前置きした上で、「でも学生生活が終わる漠然とした不安はありました。補助輪がなくなった感覚で、これからどうなるんだろうって」。それ、でも「いずれキャスターをやりたいと思っていたので、そこにどう近づけるかは当時から考えていた」と告白。一方、「今はあまり遠い将来のことは考えず、目の前の仕事や問題、課題をひとつひとつクリアにしていくことでしか先は見えない」と現在の
心境も語った。

“先輩”櫻井の言葉に学生たちは興味津々。櫻井も「楽しかったですけど、皆さんの質問にちゃんと答えられたか……。僕らが学生のころ以上に大変な時代になりましたが、ぜひ頑張ってください」とエールを送った。

現役医師・夏川草介の文壇デビュー作を映画化。地域医療に人生をかける内科医・栗原一止(櫻井)が、愛する妻で山岳写真家の榛名(宮崎あおい)や患者たちとの触れ合いを通して“本物の医師”になっていくまでを描く。東宝によると、9月27日時点で観客動員が140万人を突破。10月下旬までのロングラン上映が決定した。

タグ:櫻井翔

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