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復興支援

47NEWS:「嵐」、被災県に3億円寄付 書籍の印税やグッズ収入
サンスポ:嵐、被災3県に3億円寄付!著書印税など
スポニチ:「嵐」 被災の宮城、岩手、福島に3億円寄付
報知:嵐、被災3県にドーンと3億円寄付…著書&イベント収益
デイリー:嵐が東北に3億円寄付…書籍出版収益&印税
中日:嵐、被災地東北3県に3億円寄付 「ニッポンの嵐」収益や印税など
ニッカン:嵐が書籍収益など被災地に3億円寄付

オリコン:第8回『2万人が選ぶ好きなアーティスト』嵐が2連覇 ~AKB48、Perfumeが急上昇

是有給媒體明細表嗎...




47NEWS:「嵐」、被災県に3億円寄付 書籍の印税やグッズ収入

 人気アイドルグループ「嵐」が、メンバーが企画・取材した本の印税など約3億円を、出版元の会社と共同で東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島の3県に寄付したことが3日、分かった。出版社が明らかにした。

 本は「ニッポンの嵐 ポケット版」。環境問題を考えるきっかけにと、メンバー5人が各地で取材した内容をまとめたオリジナル版は昨年9月、全国の小・中・高校約4万校に寄贈された。ポケット版を一般販売したところ、発売から4カ月間で約42万部が売れた。

 印税約5千万円のほか、6月に販売したチャリティーグッズの売り上げなどを合わせ、3県に約1億円ずつ直接、寄付した。


サンスポ:嵐、被災3県に3億円寄付!著書印税など

 人気グループ、嵐が6月に発売した著書「ニッポンの嵐 ポケット版」の印税など約3億円を東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島の3県に寄付したことが3日、分かった。

 同書はメンバー5人が日本各地を訪れて人々と交流した体験を記した構成で、全国の小・中・高校約4万校に寄贈図書として昨秋、無料配布された。今年6月から一般販売して、約42万部を売り上げている。

 寄付金約3億円のうち約5000万円が5人の印税分全額。他に出版社の収益と、6月に東京ドームで3日間開催したイベント「嵐のワクワク学校」でのチャリティーグッズ売り上げが含まれ、今月2日に3県に約1億円ずつを直接寄付した。

 嵐はオリコンが調査した「音楽ファン2万人が選ぶ好きなアーティストランキング」で2年連続1位を獲得したことも発表された。2位、3位も昨年と同じいきものがかり、Mr.Childrenだった。


スポニチ:「嵐」 被災の宮城、岩手、福島に3億円寄付

 人気アイドルグループ「嵐」が3日、書籍の収益など約3億円を東日本大震災で被災した宮城、岩手、福島の3県に寄付した。また、この日発表された「好きなアーティストランキング」(オリコン調査)では2年連続の1位を獲得。大みそかのNHK紅白歌合戦でも2年連続で司会を務める国民的グループ。その人気にふさわしい規模の復興支援を果たした。

 東北3県に寄付したのは、メンバーが日本各地の魅力を紹介した書籍「ニッポンの嵐 ポケット版」(税込み1050円)の収益など計3億150万円。同書は昨年9月、非売品の学校図書として刊行。全国の小中高校約4万校に寄贈され、好評だったため今年6月にポケット版を販売したところ、4カ月間で42万部が売れた。

 出版社の収益やメンバー5人の印税全額4950万円のほか、6月に開かれたチャリティーイベント「嵐のワクワク学校」でのグッズの売り上げも合わせて、3県に1億50万円ずつを寄付。財団などを通さず、直接、各県の受け入れ先に届けたという。嵐は昨年4月、観光庁から「観光立国ナビゲーター」に任命されており、メンバーは寄付金が被災地の教育と観光に活用されるよう希望している。

 3日はCDデビューから丸12年となる記念日。書籍の売り上げがまとまったことに加え「応援してくださってる皆さまにお返しをするのに、いいタイミングと考えた」(関係者)という。メンバーにとって忘れられない日に、震災の記憶もしっかり刻もうという思いも込めているようだ。4日に出版社関係者が各県庁を訪れ、目録を手渡す。

 今後販売された同書の収益も被災地に寄付する。「嵐のワクワク学校」の入場料などの収益金約2億円がジャニーズの復興支援プロジェクト「Marching J」を通じて送られることも決まっており、最終的には計5億円以上を寄付をすることになる。

 また「好きなアーティストランキング」での2年連続1位も決定。音楽ファン約2万人を対象に調査したもので、性別、世代別など15部門のうち8部門で1位を獲得するなど幅広い層から支持を集めた。国民的グループに成長した「嵐」の5人。物心両面で復興支援をリードしていく。


報知:嵐、被災3県にドーンと3億円寄付…著書&イベント収益

 人気グループ「嵐」が東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島の3県に約3億円を寄付したことが3日、分かった。3億円は自ら企画取材した著書「ニッポンの嵐 ポケット版」の収益と今年6月に東京ドームで行ったチャリティーイベントのグッズ販売収益で、3県に約1億円ずつ送った。5人は観光庁の「観光立国ナビゲーター」を務めていることから、同庁と協力して今後も復興支援を続けるという。

 嵐がドーンと3億円、甚大な被害を受けた3県へ送った。

 本は「ニッポンの嵐 ポケット版」(エム。シィオー。)。日本文化を考えるきっかけにと、メンバー5人が各地で取材した内容をまとめたオリジナル版は昨年9月、全国の小・中・高校約4万校に寄贈された。好評だったためポケット版を一般販売したところ、6月30日の発売から4か月間で約42万部が売れた。

 この収益と、6月下旬に東京ドームで3日間開催したイベント「嵐のワクワク学校~毎日がもっと輝く5つの授業~」のグッズ販売収益を合わせた約2億5200万円を各県に8400万円ずつ寄付。さらに、メンバー5人に入る本の印税収入総額4950万円を各県1650万円ずつ寄付した。

 5人は3日間で約22万5000人を動員した「嵐のワクワク学校」の売り上げのうち約2億円をジャニーズ事務所のチャリティー企画「Marching J」を通じて寄付しており、これで約5億円を被災地に届けたことになる。

 嵐は昨年4月に「観光立国ナビゲーター」に就任。5人が日本各地の暮らしぶりを取材した同書は、当初全国の小中高校への寄贈図書として出版された経緯もあって、今回は観光庁を通じて「被災地の今後の教育と観光に利用していただきたい」という思いを添えて寄付した。「エム。シィオー。」の関係者は「11月以降の売り上げについては、メンバーもさらに地域を拡大して寄付したいようです」と話している。

 嵐は大みそかのNHK紅白歌合戦で2年連続司会を務めることが決定。さらに今月23日には同局で5人が宮城・女川町など全国を旅した特別番組「嵐の明日に架ける旅」が放送される。復興の旗頭として5人が果たす役割は大きい。

 ◆男性グループ初「好きなアーティスト」2年連続トップ 〇…エンターテインメント情報誌「オリ★スタ」が選ぶ「好きなアーティストランキング2011」で、嵐が2年連続のトップに輝いた。読者投票によって選ばれるもので10、20代でトップ、40代でも5位と幅広い年代で安定した人気を集めた。“連覇”はaiko(05、06年)、宇多田ヒカル(07、08年)に続く3組目で、男性アーティスト、グループでは初の快挙となる。

 ◆ジャニーズ募金継続 〇…ジャニーズ事務所では今年4月に代々木第一体育館で「Marching J」の幕開けとなる募金イベントを所属タレント全員で開催。「Marching J」としての募金は現在も各タレントのコンサート会場などで継続しており、担当者は「寄付については来年以降になる見込み」としている。


デイリー:嵐が東北に3億円寄付…書籍出版収益&印税

 人気グループの嵐が、メンバーで企画・取材した書籍「ニッポンの嵐 ポケット版」の収益と印税などを合わせた3億円を、出版元の会社と共同して東日本大震災の復興支援のために寄付したことが3日、分かった。岩手、宮城、福島の東北3県に、それぞれ1億円ずつ寄付。5人は国土交通省・観光庁から「観光立国ナビゲーター」に任命されているとあって、被災地の観光業と教育に、“善意の心”が活用されることを希望しているという。

 「ニッポンの嵐 ポケット版」(税込み1050円)は、6月に発売され、10月末までに売り上げ42万部を突破。メンバーが列島各地を取材して、日本の伝統文化や魅力を1冊の本にまとめ、話題となった。

 もともとは、嵐が観光立国ナビゲーターに就任したことをきっかけに、昨年9月、全国の小中高など約4万校に2冊ずつ寄贈した非売品。東日本大震災の発生翌日、メンバーが「自分たちにできることは何か」を考えた結果、導き出した答えのひとつが、購入希望の声が多かった同書をチャリティー目的で一般販売することだった。

 結果、本はベストセラーを記録し、気持ちのこもった支援へと結びつけた。本の収益と、メンバー5人に割り当てられるはずだった約5000万円の印税に、6月に東京ドームで開催したチャリティーイベント「嵐のワクワク学校」の関連グッズ(入場料を除く)の収益を加えた、3億150万円を被災地へと寄付することができた。

 嵐にとって『11・3』は、12年前にCDデビューを果たしたメモリアルデー。関係者によると、祝祭日の関係で、その前日となる2日に、本の発売元「M.Co.」を通じて、岩手、宮城、福島の3県に、1億50万円ずつ寄付金を届けたという。メンバーは震災後、それぞれがプライベートで東北各地を訪れて、被災者を勇気づけてきた。5人は国民的人気をほこる“日本の嵐”として、これからも復興支援へ力を尽くす。


中日:嵐、被災地東北3県に3億円寄付 「ニッポンの嵐」収益や印税など

 人気グループ嵐と、所属するジャニーズ事務所の関連出版社エム・シィオーは3日、東日本大震災の被災地支援のため、岩手・宮城・福島の3県に書籍の収益など1億50万円ずつ、計3億150万円を義援金として寄付したことを発表した。

 内訳は、6月30日に発売され、10月末までに約42万部を売り上げた「ニッポンの嵐 ポケット版」(税込み1050円)の収益1億9200万円と、嵐5人の印税計4950万円。さらに6月の東京ドームイベント「嵐のワクワク学校~毎日が輝く5つの授業」で販売した「学生手帳ノート」(500円)「校章入りクリアファイル」(300円)などチャリティーグッズ売り上げ分の6000万円も加わった。

 書籍のオリジナル版は2010年の非売品の学校図書。5人自ら企画・取材し、日本の魅力を再発見する旅をまとめた。観光庁の協力により全国の小・中・高校に計8万冊が寄贈されたが、一般販売を望む声が多く、メンバーの「被災地支援に協力したい」との発案から、収益を義援金にする前提で発売が決まった。

 嵐は昨年4月、観光庁の「観光立国ナビゲーター」に起用され“日本の顔”として活躍していることもあり、今回の寄付にあたっては、3県に「今後の教育と観光に活用してほしい」との要望を伝えた。

 観光庁の担当者は「震災後、観光客減少に苦しんでいる3県に多額の寄付をいただき、たいへん感謝しています。観光庁としても被災地の復興、観光客数の回復に取り組んでいきます」とコメントした。
◆2年連続で好きなアーティスト1位!!

 嵐がエンターテインメント誌「オリ★スタ」恒例の「音楽ファン2万人が選んだ好きなアーティストランキング」で2年連続の1位を獲得したことが3日、分かった。2年連続は05、06年のaiko、07、08年の宇多田ヒカルに続く3組目の快挙で、男性アーティスト、グループとしては初。2位と3位は昨年と同じく、いきものがかり、Mr.Childrenだった。ランキングは4日発売の同誌で特集されている。


ニッカン:嵐が書籍収益など被災地に3億円寄付

 嵐が東日本大震災の被災地に約3億円を寄付したことが3日、分かった。寄付先は、被害が甚大だった岩手、宮城、福島の3県。観光庁が調整役を務め、各県に1億円ずつ送られた。約3億円の内訳は、書籍とグッズの収益が2億5200万円と嵐の印税全額4950万円という。

 収益を寄付した書籍「ニッポンの嵐 ポケット版」は、6月末に発売。10月末までの4カ月間で、約42万部を売り上げるベストセラーとなった。「ニッポン-」は、嵐が企画・取材し、日本各地の魅力を紹介したもの。昨年9月に教育委員会を通じ、全国の小中高約4万校に寄贈。非売品だったため、「ぜひ一般発売してほしい」という声が殺到していた。「発売するなら、ぜひ復興支援のために」というメンバーの意向もあって、復興支援目的でポケット版発売を決めた。

 グッズは、6月末に東京ドームで開催したチャリティーイベント「嵐のワクワク学校」のグッズ3種類の収益。グッズはノートなど3種類発売。チャリティー目的での販売だったため、500、300、200円と子供でも買いやすい価格に設定されていた。関係者によると、嵐メンバーは観光庁から「観光立国ナビゲーター」に任命されていることなどから、「被災地の教育と観光に活用してもらえれば」と希望しているという。

 3日にCDデビュー13年目に突入した嵐は、震災発生直後から継続して復興支援に取り組んでいる。4月にはジャニーズ事務所の復興支援プロジェクト「Marching J」の一環として行われた募金活動に参加。メンバーは個人的にも義援金を被災地に送っている。

 大震災発生から約8カ月。震災直後に比べると、タレントの復興支援のための寄付が少なくなってきた中での、国民的アイドルグループの寄付は意義深い。5人の「復興支援を続ける」という強い決意を体現したこの行動は、今後に大きな影響力を持ちそうだ。


オリコン:第8回『2万人が選ぶ好きなアーティスト』嵐が2連覇 ~AKB48、Perfumeが急上昇

 週刊エンタテインメント誌『オリ★スタ』は、2004年以来今年で8回目となる『音楽ファン2万人が選ぶ“好きなアーティストランキング”』を発表した。2011年は、昨年に続き首位をキープした【嵐】が堂々の2連覇を達成。V2の記録はaiko、宇多田ヒカルに次ぐ3組目で、男性アーティストならびにグループでは初の快挙となる。CDやDVDの好セールス、国立霞ヶ丘競技場を代表とする大規模ライブの成功といった音楽活動はもちろん、グループをはじめ個々のマルチな活躍で、15部門中8部門を制する圧倒的な人気を誇った。なお今年は、楽曲のヒットもさることながら“選抜総選挙”の開催など話題が尽きない【AKB48】(30位→11位)、映画やCM出演で活躍の場を広げる【Perfume】(28位→20位)が急上昇し、ともに初のTOP20入りを果たしている。

 大みそか恒例『第62回NHK紅白歌合戦』の司会に2年連続で抜擢されるなど、まさに国民的アイドルとしての地位を確立した嵐。今年度の音楽セールスにおいては、DVD『ARASHI 10-11 TOUR “Scene”~君と僕の見ている風景~STADIUM』(1月26日発売)が上半期DVDランキング総合首位に。10枚目のオリジナルアルバム『Beautiful World』(7月6日発売)も週間1位を獲得するヒットを記録。ライブでは、2日間で14万人を動員した4度目の国立公演のほか、全国4ヶ所のドーム公演も成功させ、音楽における彼らのエンタテインメント性をより広く知らしめることとなった。

 5人のチームワークの良さはもちろんだが、それぞれに個性が光る嵐はおのおのの活動にも目覚ましいものがある。映画やドラマ、バラエティ、CM、舞台など活躍は多岐に渡り、テレビでその姿を見ない日はない。「仲がいいし、嵐の番組を見たり曲を聴いたりすると元気が出る!!」(愛知県・10代女性)、「メンバーそれぞれに得意分野があり魅力溢れるグループ」(山梨県・40代男性)というように、性別・世代を越えて支持されていることから、唯一無二の人気を証明するとともに今後のさらなる躍進を期待させる。

 続く2位、3位も前回同様の結果に。2位の【いきものがかり】は、吉岡聖恵の伸びやかな歌声と良質な楽曲が幅広い層に受け入れられ、初のベストアルバム『いきものばかり~メンバーズBESTセレクション~』(2010年11月3日発売)も今年に入りミリオンを突破。今年は特に男性票を伸ばし、「男性総合」と「10代男性」では首位を獲得している。20代、30代男性からの支持が高い3位の【Mr.Children】は、調査スタート以来8年連続でTOP3入り。もともと歌詞と曲の世界観に定評があるが、4月に東日本大震災を受けて新曲「かぞえうた」を配信したり、震災後いち早く宮城県でのツアー開催を決定したりと、彼らが届ける音楽のエネルギーを再確認した人は少なくないだろう。

 常連組が上位にひしめき合うなか、新勢力も存在感を放つ。昨年31位から11位に躍り出た【AKB48】は、元々人気の高かった「10代男性」を除く全世代、男女で急上昇。歴代記録を次々と塗り替える精力的な音楽活動はもちろん、女優やモデルなど個々の活動でメンバーそれぞれが知名度を高めたことが、全世代の支持率を大幅に底上げした要因といえる。また、テクノのリズムと息の合ったダンスで人気の【Perfume】も大きく飛躍。これは1位の嵐にも通じることだが、視覚的にも楽しく音楽を“魅せる”ことが人気を得るポイントの1つとも言えそうだ。

 そのほか、現在休養中の【コブクロ】(8位)、復興支援のため約2年半ぶりに集結した【サザンオールスターズ】(9位)、度々被災地を訪れエールを送った【ゆず】(10位)が、それぞれ昨年のTOP10圏外からランクイン。昨年末の紅白を皮切りに闘病から復帰し、精力的な活動を行った【桑田佳祐】が昨年29位から16位に上昇した。今年は、未曾有の大災害の発生で今まで以上に“音楽の力”を求め、そして勇気づけられた人が多いことだろう。今回のランキングは、単にそのアーティストが好きという気持ちだけでなく、そんな深層心理も反映された結果となっているのかもしれない。

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