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探偵潤

2011.11.11 11:35|ドラマ

オリコン:新“月9”は松本潤主演のアクション探偵! 来期は路線一新でファミリー層向けに
報知:松潤「月9」で本格アクション…フジテレビ系「ラッキーセブン」
サンスポ:松本潤、月9で瑛太&大泉洋と熱血探偵
スポニチ:松潤主演に大泉洋「月9に私のようなものが出させていただくということで…」
デイリー:松潤、探偵で月9主演…スタントなしで!
ニッカン:松潤1年半ぶり月9!本格アクションも
中日:マツジュン 1月に月9主演 探偵に挑戦

熱血漢.........為什麼不能好好(?)演個帥哥就好呢




オリコン:新“月9”は松本潤主演のアクション探偵! 来期は路線一新でファミリー層向けに

 人気グループ・嵐の松本潤が、来年1月スタートの新“月9”ドラマ『ラッキーセブン』(毎週月曜 後9:00 フジテレビ系)で主演を務めることが10日、わかった。今作で松本が演じるのは、熱血漢の新米探偵。共演に瑛太と大泉洋も発表され、計7人の探偵チームが難事件を解決していく。これまでF1層(20~34歳の女性)をメインターゲットに、“恋愛”を軸とした数々の名作を生んだ同枠だが、今作では路線を一新。嵐の二宮和也と映画『GANTZ』を作り上げた佐藤信介監督が演出を担当し、これまでの“月9”にはなかった子どもから大人まで幅広い世代で楽しめる“身体を張った”本格アクションドラマに挑戦。今作で新たな“月9ブランド”を構築していく。

 物語の舞台は、かつて宿場町として栄え、現在は下町と高級高層マンションが同居する東京・北品川に居を構える小さな探偵社。松本演じる新米探偵をはじめ、そこで働く“かみ合わない”7人の探偵たちが、時に衝突、葛藤しながらも次第にチームワークを深め、やがて大きな難事件に巻き込まれていくという“仲間とその絆”を描くストーリーが展開される。

 松本が演じるのは、とあることがきっかけで探偵になった時多駿太郎。本来冷静であるべき探偵だが、駿太郎は依頼者や調査対象に対して過剰に思い入れてしまい、たびたびトラブルを生んでしまう熱血漢。松本は「視聴者の皆さんが、『自分もこのチームに入りたい!』と思ってもらえる様な、良いチームワークを描きたいです。年齢も性別もバラバラな7人が描く、ドキドキできて笑える、勢いのある作品になると思う」と、確かな手応えを感じているようだ。

 対する瑛太演じる新田輝は、行き過ぎた行動に出る駿太郎に冷めた視線を送り、常に対立するクールな探偵。「個性豊かな皆さんとの作品づくりも楽しみですし、特に松本さんとのアクションシーンが多いようなので呼吸をあわせていきたいです」と、松本とのアクションシーンを楽しみにしている様子。大泉は“アニキ役”を自任し2人の間に入るも、かえって話をややこしくしてしまうという憎めない先輩探偵・旭淳平を演じる。意外にも“月9”初出演となる大泉は「あの月9に私のようなものが出させていただくということで、たいへん緊張しております」と心境を語るとともに「僕と松潤と瑛太君の恋の三角関係にどうぞご期待ください(笑)」とさっそくギャグを飛ばしていた。

 「アクション」、「笑い」、「前向きさ」と、これまでの“月9”のイメージとは異なるテーマで送る同ドラマ。最大の見どころは松本、瑛太、大泉の3人が繰り広げるド迫力の本格アクションであり、重岡由美子プロデューサーも「男子がめげずに走り抜けるかっこいいアクションを楽しみにしてください」と自信をのぞかせる。松本自身も、「佐藤監督がどんなアクションシーンを撮られるのかも楽しみで、期待しています」と胸を弾ませている。老若男女問わず楽しめる舞台設定となる今作が、新生“月9ドラマ”としてスタンダードとなるのか? 俄然、注目が高まる。


報知:松潤「月9」で本格アクション…フジテレビ系「ラッキーセブン」

 人気アイドルグループ「嵐」の松本潤(28)が、来年1月スタートのフジテレビ系連続ドラマ「ラッキーセブン」(月曜・後9時)に主演することになった。「月9」主演は昨年7月の「夏の恋は虹色に輝く」以来、2度目。瑛太(28)、大泉洋(38)と探偵を演じる。

 松本は新米探偵・時多駿太郎を演じる。探偵役は01年の日テレ系「金田一少年の事件簿」で主演して以来。7人の探偵チームを組み、瑛太、大泉らと絆を育みながら難事件を解決していく。今年1月公開の映画「GANTZ」の佐藤信介監督が演出する本格アクションも見どころだ。

 松本は「視聴者の皆さんが『自分もこのチームに入りたい』と思ってもらえるような、良いチームワークを描きたい」と気合を入れている。瑛太は「松本さんとのアクションシーンが多いようなので呼吸を合わせていきたい」。大泉は「月9に私のような者が出させていただくということで大変緊張しております」とコメントしている。


サンスポ:松本潤、月9で瑛太&大泉洋と熱血探偵

 嵐の松本潤(28)が来年1月スタートのフジテレビ系「ラッキーセブン」(月曜後9・0)に主演することが10日、分かった。探偵社を舞台に、松本をはじめ瑛太(28)、大泉洋(38)ら豪華キャストが演じる探偵たちの活躍を描いたアクションドラマ。1年半ぶり2回目の月9主演に、松本は「このチームで濃密な時間を過ごせることにワクワクしています」と気合が入っている。

 来年の月9第1弾は、痛快探偵ドラマだ。

 男4人、女3人の7人のメンバーが働く東京・北品川の小さな探偵社が舞台の群像劇。1話完結のオリジナルストーリーで、7人が時に衝突しながらもチームワークで難事件を解決していく。

 松本の月9主演は、昨年7月期の「夏の恋は虹色に輝く」以来、1年半ぶり。今回は新米探偵、時多駿太郎役。依頼者や調査対象にのめり込むあまり、トラブルを生んでしまう熱血探偵役だ。

 月9といえば若い視聴者層をターゲットとしたラブストーリーが多かったが、探偵ドラマは初。同局制作側は「大きなテーマは『仲間との絆』。幅広い層が楽しめるアクションエンターテインメントを目指す」と説明。松本も「年齢も性別もバラバラな7人が描く、ドキドキできて笑える、勢いのある作品になると思う」と自信を見せた。

 同僚探偵を演じる共演陣も豪華で、ともに連ドラ主演級の瑛太と大泉の出演が決定した。瑛太は駿太郎(松本)に対して冷めた反応をして常に対立するクールな探偵、新田輝役。大泉は駿太郎と新田のアニキ役を自任し2人を仲裁しようとするも、かえってややこしくする先輩探偵、旭淳平役を演じる。

 「松本さんとのアクションシーンが多いようなので、呼吸を合わせていきたい」と瑛太。大泉は「月9ということで大変緊張しております! 僕と松潤と瑛太君の恋の三角関係にどうぞご期待ください(笑)」と冗談交じりに意欲満々だ。

 松本も「視聴者が『自分もこのチームに入りたい!』と思うようなチームワークを描きたい」と気合をみなぎらせた。新春にふさわしい明るく豪華な月9となりそうだ。

★アクションシーン演出は「GANTZ」の佐藤監督

 アクションシーンは嵐の同僚、二宮和也(28)が主演したアクション映画「GANTZ」の佐藤信介監督(41)が演出陣に入り、アクション構成も担当。大作映画並みのアクション場面が期待できそう。探偵社の7人のうちボスは女性。松本ら3人以外のキャストは今後発表予定。


スポニチ:松潤主演に大泉洋「月9に私のようなものが出させていただくということで…」

 「嵐」の松本潤(28)がアクションドラマに挑戦する。

 来年1月にスタートするフジテレビの「ラッキーセブン」(月曜後9・00)で、7人の探偵たちが体を張って難事件を解決していく物語。瑛太(28)や大泉洋(38)らが共演。数多くのラブストーリーを生み出してきた月9枠では異例のアクション作だけに注目が集まりそうだ。

 12月上旬にクランクイン。松本は上演中の主演舞台「あゝ、荒野」でボクサー役を演じており、アクションや肉体づくりの準備はできている様子で、「年齢も性別もバラバラな7人が描く、ドキドキできて、笑える、勢いのある作品。楽しみにして」と呼び掛けている。

 瑛太は「松本さんとのアクションシーンが多いので呼吸を合わせたい」と意気込み、大泉は「月9に私のようなものが出させていただくということで大変緊張しております」とちゃめっ気たっぷりのコメントを寄せた。


デイリー:松潤、探偵で月9主演…スタントなしで!

 嵐の松本潤(28)が来年1月スタートのフジテレビ系月9ドラマ「ラッキーセブン」(月曜 後9・00)に探偵役で主演することが10日、分かった。7人の探偵がチームワークで事件を解決していくアクションエンターテインメントで、松本のライバル探偵役の瑛太(28)や大泉洋(38)の共演も決まった。2度目の月9主演となる松本は「年齢も性別もバラバラな7人が描く、ドキドキできて、笑える、勢いのある作品になると思います」とアピールした。

 松本が初の探偵役でスタントなしの本格アクションに挑む。

 1月の月9は「仲間との絆」をテーマに、北品川の小さな探偵社で働く男女7人の探偵たちが、チームワークで事件を解決していく群像劇。松本は、依頼者や調査対象を放っておけない性分からトラブルを生んでしまう新米探偵・時多駿太郎を演じる。

 シリーズ構成と演出は、映画「GANTZ」の佐藤信介監督が務め、さらに同作アクションチームも参加し、見応えのあるアクションが満載となる。

 トレンディードラマから続くラブコメ色のイメージが強い月9にあっては異色作にも映るが、過去同枠では「西遊記」や「ガリレオ」などもヒットしており、重岡由美子プロデューサーも「年明けから元気な作品になる」と力が入る。

 松本は「このチームで濃密な時間を過ごせることに今からとてもワクワクしています。視聴者の皆さんが『自分もこのチームに入りたい』と思ってもらえるような、良いチームワークを描きたい。佐藤監督がどんなアクションシーンを撮られるのかも楽しみ」と早くもノリノリ。

 現在、舞台でボクサー役を演じ、関係者も「アクション向きの体がすでにできている」と太鼓判。松本本人も来月初旬の撮影開始が待ちきれない様子で、9年ぶり共演となる瑛太には「ライバル関係ではありますが、2人の呼吸を合わせたい」と抱負。2人のイケメンアクション対決も見どころとなるはずだ。

タグ:松本潤

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