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初日&誕生日

2011.11.28 12:55|映画

映画.com:大野智31歳の誕生日を藤子不二雄A氏が祝福
シネマトゥデイ:嵐・大野智、誕生日&初日のお祝いに藤子不二雄A氏がサプライズ登場で祝福!「先生と出会えたことが僕にとっての宝です」と大感激!
オリコン:ダチョウ上島、上機嫌「もうブリーフにはならないぞ!」
ザテレビジョン:大野智、誕生日に主演映画公開初日が重なり大感激!
スポニチ:「嵐」の大野感激「一生忘れられない」公開初日の誕生日
サンスポ:感激バースデー!大野、怪物級ヒット狙う
デイリー:嵐・大野「一生忘れられない誕生日」
報知:嵐・大野、「怪物くん」公開日が誕生日「一生忘れられない」
中日:嵐・大野 誕生日を藤子(A)氏祝福 「怪物くん」公開初日

祭りだ!



映画.com:大野智31歳の誕生日を藤子不二雄A氏が祝福

[映画.com ニュース] 「嵐」の大野智が単独で初主演を果たした「映画 怪物くん」が11月26日、全国446スクリーンで公開された。大野は、この日が31歳の誕生日ということもあり、場内のファンからは祝福の嵐。原作者の藤子不二雄A氏も花束をもって祝福に駆けつけ、「この作品が僕の原作の映像化のなかで、本当に最高でした。ひとりの観客として元気の出る映画」と語り、大野と固い握手をかわした。

大野は、共演の松岡昌宏、川島海荷、上島竜兵、上川隆也、稲森いずみ、中村義洋監督らと登壇。「今年は『怪物くん』しか仕事をしていないイメージ。想像を超える夢のような1年で、皆さんに感謝の気持ちでいっぱい」とニッコリ。さらに、3Dでの公開について「想定外ですよ。斬新な体験をしました」と明かし、場内を盛り上げた。

事務所の先輩である「TOKIO」の松岡は、「カルーセル麻紀さんの誕生日に公開とは」と笑わせ、「大野の誕生日に公開できて本当にうれしい」。そして、「3Dでのアクションは初めて。大野、上川さんと戦ったのですが、その後は稲森さんとべったりと一緒にいさせてもらった。戦うといいことありますね」とニヤリ。上川は、「僕にはごほうびがなかった。レギュラーとゲストの差かな」とツッコミを忘れなかった。

藤子氏からは直筆の手紙をもらったそうで「先生と出会えたことは、なかなかないこと。しかもお手紙まで……。ほかにも、いろいろともらっているので、うれしさでいっぱい」と頭を下げた。一方の藤子氏は、「死の近い老人がキラ星のようなスターとともにステージに上がらせていただいた。この世の見納めになった」と語り、大野らを慌てさせていた。

なお、ドラキュラ役の八嶋智人は、名古屋で行われている舞台公演に出演のため欠席した。


シネマトゥデイ:嵐・大野智、誕生日&初日のお祝いに藤子不二雄A氏がサプライズ登場で祝福!「先生と出会えたことが僕にとっての宝です」と大感激!

 [シネマトゥデイ映画ニュース] 26日、本日誕生日を迎えたアイドルグループ嵐の大野智が、TOHO シネマズ六本木で行われれた『映画 怪物くん』の初日舞台あいさつに登場。単独での映画初主演となった本作の初日が誕生日というダブルでの記念日に、原作者の藤子不二雄A氏がサプライズでお祝いに駆け付け花束と手紙を贈呈。大野は「藤子不二雄A先生と出会えたことが僕の宝物です」と感激の表情を見せた。同舞台あいさつには、大野のほか、松岡昌宏、川島海荷、上島竜兵、チェ・ホンマン、濱田龍臣、上川隆也、北村一輝、稲森いずみ、鹿賀丈史、中村義洋監督が登壇し、公開初日を盛り上げた。

 にぎやかな作品同様、壇上には主演の大野ほか、人気キャスト総勢10名が登壇。みんなが初日を盛り上げようと、サービス精神旺盛にあいさつなどでも会場を盛り上げる。そんな中、単独では映画初主演を果たした大野は「今年の僕は怪物くん一色という感じです。スタッフ、監督、キャストのみなさん……みんなで協力して作り上げた作品。(自身の誕生日ということもあり)今日は忘れられない一日になりました」と興奮気味に語る。それでも「3Dで自分を見ると、自分じゃないみたい想定外ですね」といつものひょうひょうとしたコメントで会場を沸かせるシーンも。

 悪魔界のプリンス・デモキンを演じた松岡は「3Dでのアクションは初めてで、大変な部分もあったけど、そのご褒美で(悪魔界の女幹部・デモリーナ役の)稲森さんと仲良くできたから良かった」と満面の笑顔。それを受けた稲森も「デモキンに愛されてとても幸せでした。ロマンチックで劇的な愛が伝わったらうれしい」としっとりとした笑顔で語る。また、オオカミ男を演じた上島は今日もしどろもどろ。司会者からの質問に「そうですよね、いいですよね」と答えてばかりいると、客席から「がんばれ!」の声。場内は大爆笑に包まれた。

 後半、原作者である藤子不二雄A氏から主演の大野や監督、スタッフへの感謝の手紙が読まれる。それだけでも感動した表情だった大野に、さらなるサプライズ。本人が登場し、花束を渡すという演出も。感無量の表情の大野は「藤子不二雄A先生と出会えたことが僕にとって宝物です。個人的にもお手紙をいただいて……というか、先生からは本当にたくさんいろいろなものをいただいていて、申し訳ないというか、うれしいです」とさらに顔が崩れる。そんな大野ら共演者に「僕はこの映画を3度観ました。今まで僕の作品はいろいろ映像化されてきましたが、この映画は、中でも最高ですね」と藤子不二雄Aも絶賛。会場からはこの日一番の拍手が巻き起こった。

 本作は、藤子不二雄A原作の人気コミックを、嵐の大野智主演でテレビドラマ化した「怪物くん」の映画化作品。王位継承式で国民からブーイングを浴びた怪物くん(大野智)ら一行。すべてを投げ出したどり着いた「カレーの王国」で奇妙な誘拐事件に巻き込まれていくさまを描く。壮大なインドのロケーション、怪物くんの手足が飛び出してくる3D映像も見どころの一つとなっている。(磯部正和)

『映画 怪物くん』は全国東宝系で3D&2D同時公開中


オリコン:ダチョウ上島、上機嫌「もうブリーフにはならないぞ!」

 人気グループ・嵐の大野智(31)主演の『映画 怪物くん』の公開初日舞台あいさつが26日、都内で行われた。オオカミ男役のダチョウ倶楽部・上島竜兵は、松岡昌宏、川島海荷、チェ・ホンマン、濱田龍臣、上川隆也、北村一輝、稲森いずみ、鹿賀丈史、中村義洋監督を見渡し「この出演者の中に俺がいるということで、なんだか天狗になっちゃいますね」と上機嫌。よほど嬉しかったのか「もうブリーフ姿にはならないぞ!」とうそぶいた。

 昨年10月に日本テレビ系で実写ドラマ化された藤子不二雄A氏原作の人気漫画がスケールアップしてスクリーンに登場。大野は「今年1月から撮影をしていたので、イメージでは1年間、怪物くんしかしてない感じ。『怪物くんジェット』ができたり、想像できないことがたくさん起こって夢のような1年でした」と振り返り、「みんなで協力して作り上げた映画。非常に新鮮でいい作品になったなと思いました」と手応えをにじませた。

 公開初日となったこの日に大野もちょうど誕生日を迎え、客席から「おめでとうー!」と祝福されると「今までこういう日に誕生日っていうのはあまりなかったので、一生忘れられない誕生日になりました。本当にありがとうございます」と感激。事務所の先輩、TOKIOの松岡昌宏も「いよいよ映画公開の日に、そして大野の誕生日の日に、一緒に参加できた自分が幸せに思います」と温かい言葉を送った。

 舞台あいさつ終盤には藤子氏からの直筆手紙が読み上げられた直後、藤子氏本人がサプライズでステージに登場。「今まで僕の作品がアニメとかで放送されたりしたんですが、この『映画 怪物くん』が最高ですね」と称賛し、花束を受け取った大野は「藤子先生に出会えたことが本当に宝物で、嬉しい気持ちでいっぱいです」と喜んでいた。


ザテレビジョン:大野智、誕生日に主演映画公開初日が重なり大感激!

個性的なキャラクターやCGを駆使した映像だけでなく、深いメッセージ性も盛り込んで話題を呼び、大ヒットを記録した人気ドラマ「怪物くん」。その劇場版が11月26日に公開初日を迎え、都内で舞台あいさつが開催された。大野智、松岡昌宏、川島海荷、上島竜兵、チェ・ホンマン、濱田龍臣、上川隆也、北村一輝、稲森いずみ、鹿賀丈史らキャスト陣と中村義洋監督、そして原作者である藤子不二雄A氏が登壇した。

日本に向かったはずが竜巻に遭い、“カレーの王国”にたどり着いた怪物くんと仲間たちが、世界の危機を救うために冒険を繰り広げる、というのが今回のストーリーだ。インドでのロケも敢行され、世界観はさらにスケールアップ。一部劇場では3Dでの上映もあり、大迫力のバトルシーンが楽しめる。

テレビドラマ版に続き、主人公・怪物くんを好演した大野は「皆で協力して作った映画が、こうして多くの方に見ていただけてすごくうれしいです。でも、自分が3Dになるなんて、不思議な感覚ですね。まるで自分じゃないみたいです。別の席から見ることで、また違った感動が味わえるはずなので、一度と言わず、二度、三度と見てくださいね」とあいさつした。また、怪物くんのライバル・デモキンを演じた松岡は、「アクションシーンはハードだったけど、それ以外はずっと稲森さんとイチャイチャできたので、楽しい現場でした。あと、山口達也がドラゴンの声を担当してるんですけど、これがなかなか良いんですよ。彼の俳優人生の中で、一番の名演技だったんじゃないかな」と話し、客席を沸かせた。

この日は大野の誕生日でもあり、ステージに登壇した共演陣や客席からは多数のお祝いの言葉が寄せられた。大野は「主演映画の公開日と自分の誕生日を、こんなにたくさんのファンの方に祝ってもらえて幸せです。一生忘れられない誕生日になりました。本当にありがとう!」と客席に向かいお礼を述べた。イベント後半には、藤子不二雄A氏が「こんなに素敵な映画に仕上げてくれてありがとうございます。こうして大勢の皆さんに楽しんでもらえて、私も感無量です。日本映画の壁を打ち破るパワフルな映画となった『怪物くん』を、どうぞ応援してください!」と語り、会場は盛大な拍手に包まれた。


スポニチ:「嵐」の大野感激「一生忘れられない」公開初日の誕生日

 「嵐」の大野智(31)主演の「映画 怪物くん」(監督中村義洋)が26日、公開初日を迎えた。この日が誕生日の大野は都内で舞台あいさつに臨み、ファンを前に「一生忘れられない誕生日になった」と感激の表情。

 TOKIOの松岡昌宏(34)は「今年初めから撮影が始まり、いつ公開になるのかと思えばカルーセル麻紀さん…いや大野の誕生日にやれて幸せ。同じ誕生日なんだよね」と同じ事務所の先輩らしいジョークで笑わせた。

 原作者の藤子不二雄A氏(77)も出席。「大野くんら出演者やスタッフの奮闘で、日本映画の常識を破るパワフルなものになった」と感謝の手紙が司会者に読まれると、大野は目を潤ませ「映画にもなったし、ここまで来ると思わなかった。藤子先生にも出会えて良かった」と話した。


サンスポ:感激バースデー!大野、怪物級ヒット狙う

 嵐の大野智(31)が26日、主演映画「怪物くん」(中村義洋監督)の公開初日舞台あいさつを都内で行った。この日は誕生日で、原作者の藤子不二雄(A)氏(77)が花束を持って駆けつけ映画公開と誕生日を祝福。大野は「一生忘れられない誕生日になりました」と感無量の表情を浮かべた。配給の東宝は「興行収入は40億円は固く、50億も狙える。正月映画No.1を目指す」と宣言した。

 大野がWの喜びに浸った。主演映画の公開日にして31歳の誕生日。詰め掛けたファンから「おめでとう」と声が掛かると、「今日はもう、みんなが誕生日だ!!」と興奮気味に叫んだ。

 舞台あいさつには大野を含むキャスト陣計10人と中村義洋監督(41)がズラリ勢ぞろい。怪物界の王子で人間界に降り立つ主人公・怪物くんを演じた大野は「最高にいい作品になったと思います」と言い切った。

 撮影は1月に始まり、大野が公開直前までに受けた取材は新聞・雑誌が100媒体以上、テレビ番組への出演・露出も100本以上と精力的なPR活動も敢行。「イメージとしては今年は『怪物くん』しかやっていない感じ。夢のような1年でした」と振り返る。

 司会者が公開を祝福する藤子氏の手紙を代読すると、大野は「僕も藤子先生から誕生日を祝うお手紙をもらいました。他にももろもろ、もらってまして…」と告白。「藤子先生と出会ったこと自体が宝物。うれしさでイッパイです」と感動を口にすると、その藤子氏がサプライズ登壇。大野に花束を手渡した。

 藤子氏は「僕の作品はたくさんテレビや映画になったけど、もう『怪物くん』が最高!」とゴキゲン。原作者のお墨付きを得て、大野は「座席の場所を替えて何度でも見て!」と呼びかけた。

 全国446スクリーンで公開されており、東宝は興収について「50億円も目指せる」と鼻息も荒い。韓国や香港、タイなどアジア各国から配給に関する問い合わせもあり、世界配給も視野に。作品だけでなく、興収の方も“ユカイツーカイ”が期待できそうだ。


デイリー:嵐・大野「一生忘れられない誕生日」

 人気グループ・嵐の大野智(31)が26日、都内で主演映画「映画 怪物くん」(中村義洋監督)の初日舞台あいさつを行った。

 この日は31歳の誕生日。「今まで(こんな誕生日は)なかったので、一生忘れられない」と感激の表情。JALの飛行機にペイントされた「怪物くんJET」にも言及し、「想像を超えたことが多く夢のような1年だった。皆さんに感謝の気持ちでいっぱい」と喜んだ。

 先輩のTOKIO・松岡昌宏(34)に「カルーセル麻紀さんと同じ誕生日」とギャグで祝福された上、サプライズで登場した原作者の藤子不二雄A氏に花束を手渡される一幕もあった。

 東宝によれば、同作は現在韓国、香港、タイ、シンガポールなどアジア各国から海外配給の話がきており、現在交渉中。国内でも「興収40億円を狙える。50億円を目指す」と鼻息が荒かった。


報知:嵐・大野、「怪物くん」公開日が誕生日「一生忘れられない」

 嵐の大野智が主演した人気ドラマを映画化した「映画 怪物くん」(中村義洋監督)が26日、公開初日を迎え、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズでキャストらによる舞台あいさつが行われた。

 この日がちょうど31歳の誕生日だった大野は、共演者と場内を埋め尽くしたファンからの祝福に「一生忘れられない誕生日になりました。感謝の気持ちでいっぱいです」と感激の面持ち。3D上映も見たそうだが「想定外。映画に出ているのが自分じゃないみたいで、ビックリしましたね」と話した。

 この日は、特別ゲストとして原作者の藤子不二雄(A)さん(77)も来場。「3回見たけど、見るたびに面白さが伝わってくる。僕の作品が映像になった中では、最高ですね」と太鼓判を押していた。


中日:嵐・大野 誕生日を藤子(A)氏祝福 「怪物くん」公開初日

 「嵐」大野智(31)主演の「映画 怪物くん」(中村義洋監督)が26日公開され、大野のほか、松岡昌宏(34)、川島海荷(17)、上島竜兵(50)、チェ・ホンマン(31)ら主要キャストが勢ぞろいし、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで初日の舞台あいさつを行った。

 単独初主演映画の公開日が、31歳の誕生日に重なった大野は、客席から「おめでとう」の声が飛ぶ中、「一生忘れられない誕生日になりました」と感激のコメント。

 また、映画化が決まってインドロケなど撮影、各種イベント、ドラマスペシャルなど、「今年は『怪物くん』一色の夢のような一年だった」と振り返りながら、「スクリーンから自分が飛び出てくるなんて想定外」と3D映像をアピール。「チームワークが画面にも出ていて、いい作品になったと思う」と自信をのぞかせた。

 そんな大野に、サプライズで登場した原作者・藤子不二雄(A)氏(77)が花束を贈呈。氏は「映画を3度も見た。私の原作の映像化作品ではこれが最高」と、心強いお墨付きを与えていた。

タグ:大野智

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