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郷土愛

2012.02.06 10:44|映画

映画.com:次の“いきもの”は沖縄県民!? ゴリのリクエストに相葉、長澤ら爆笑
シネマトゥデイ:長澤まさみ、ナマ美脚がキラキラまぶしすぎ!ショートパンツからスラリ!ゴリに「マサミー」と呼ばれて赤面!
MovieWalker:『日本列島』初日舞台挨拶で天然連発の相葉雅紀に長澤まさみ爆笑!
テレビドガッチ:長澤まさみが撮影したホワイトタイガーを披露!「日本列島 いきものたちの物語」初日舞台挨拶
サンスポ:ゴリ、共演の長澤まさみ&黒木瞳に色目
テレ朝:相葉、森で“くまさん”と出会った!?
報知:相葉雅紀、動物の力強さ勉強…映画「日本列島―」
まんたんウェブ:長澤まさみ:“天然”相葉に大爆笑 映画「日本列島」初日舞台あいさつ
中日:相葉 LOVE千葉 「日本列島いきもの-」
デイリー:長澤&相葉「動物愛と郷土愛」感じ取って
オリコン:ガレッジセール・ゴリ、長澤まさみ&黒木瞳に“色目全開”





映画.com:次の“いきもの”は沖縄県民!? ゴリのリクエストに相葉、長澤ら爆笑

 日本に棲息するさまざまな動物たちを2年半にわたり撮影したネイチャー・ドキュメンタリー映画「日本列島 いきものたちの物語」が2月4日、全国276スクリーンで封切られ、ナビゲーターを務めた嵐の相葉雅紀、長澤まさみ、ガレッジセールのゴリ、黒木瞳と出田恵三監督が東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで舞台挨拶に立った。

屋久島での撮影に立ち会ったという相葉は、「印象的だったのは、シカの上にサルが乗るところやザトウクジラなどなど…。絵本でしか見たことのないような世界にたくさん胸を打たれ、シンプルだけれど力強く生きている姿は勉強になった」と感慨深げ。黒木も、まだ音声の入っていない映像を見た段階で「監督や撮影隊の方々の、ものすごく熱い思いを感じたので、温度差がないよう心を込めてナレーションをしました」と振り返った。

会場のスクリーンには、映画の公式ホームページで募集した「いきものイラストコンテスト」の大賞作を、同じく「いきものフォトコンテスト」の応募作約1万枚で作成したフォトモザイクアートを投影。その中の1枚、ホワイトタイガーの写真を撮影した長澤は、「凛(りん)として力強いたたずまいが美しすぎて見入っちゃいました。動物たちが一生懸命に生きる姿に勇気づけられ、どんなときも前向きに生きていこうという気持ちになりました」と笑顔で話した。

また、キャンペーン先で見た世界最大の海獣とされるマナティにも興味を抱いた様子の長澤。その話題を同行していたというゴリに振ったが、「僕はマサミーばかり見ていたので、マナティは覚えていません」というまさかの告白に、場内ともども大爆笑だ。

笑いを取れたことで調子づいたゴリは、「派手ではないけれど、自然の厳しさの中で親が子どもを育てて独り立ちさせる親子愛を描いている。皆さんも、その心の会話が見えたと思う。今まで以上に日本が好きになった。俺、格好いいこと言っているでしょ」と“舌好調”。さらに「次は(出身地の)沖縄県民という“いきもの”を監督に撮ってもらいたい」とリクエストし、相葉らの笑いも誘って満足げだった。

これに対し、出田監督は明言を避けたが「企画はずっと前からだが、撮影は東日本大震災をはさんでいます。震災後の映像もあるので、なお日本は美しい、素晴らしいということを海外の人にも見てもらいたい」と熱望。配給の東宝によれば、これから海外にセールスしていく予定で、日本での興行は観客動員100万人をひとつの指標として春休みまでのロングランを目指すという。


シネマトゥデイ:長澤まさみ、ナマ美脚がキラキラまぶしすぎ!ショートパンツからスラリ!ゴリに「マサミー」と呼ばれて赤面!

 4日、TOHOシネマズ六本木ヒルズで行われたドキュメンタリー映画『日本列島 いきものたちの物語』の初日舞台あいさつに、本作のナビゲーターを務める長澤まさみが美脚きらめくショートパンツで登場。ほかに相葉雅紀、長澤まさみ、ゴリ、黒木瞳、出田恵三監督が登壇した。

 本作は日本に生息する動物たちの姿を追ったドキュメンタリー映画で、ナレーションを務めた長澤は「わたしもこの映画を観たときに動物たちの一生懸命な姿に勇気づけられて、どんな状況でも前向きに、明日をめざしていきていこうという気持ちになれました」と劇中の動物たちの親子愛に感激の様子であいさつした。

 特にお気に入り動物は実際に写真にも撮ったホワイトタイガーやマナティ。長澤は「マナティを初めて近くで見て、口がすごく変わっていたんですよ!  すごかったです!」と新鮮だった体験にドキドキ。ロケに同行したゴリに「すごかったですよね?」と語りかけると、長澤はゴリに「マナティもすごかったと思いますけど、僕はずっとまさみちゃんを見ていました。“マサミー”ばかり見ていました!」と突然告白されて大笑いしていた。

 また、バラエティー番組「天才!志村どうぶつ園」などで動物に触れ合う機会の多い相葉も「鹿の上に猿が乗っているのとか今まで絵本の中でしか見たことがなかたです」と大興奮。出田監督は本作の撮影が東日本大震災の前後を通して行われたことに触れて「震災を経ても日本はすばらしいんだということを、海外の人たちに観ていただけたらいいですね」と語と作品に込めた思いを明かしていた。

 本作は四季折々の自然を織り成す日本列島に生息する動物の家族としての記録を、岩合光昭や中村征夫といった著名な写真家たちが撮影した自然ドキュメンタリー。(取材・文:中村好伸)


MovieWalker:『日本列島』初日舞台挨拶で天然連発の相葉雅紀に長澤まさみ爆笑!

日本で暮らす動物たちの姿を追った日本初の本格自然ドキュメンタリー『日本列島いきものたちの物語』。2月4日(土)、東京・六本木で行われた初日舞台挨拶には、本作のナビゲーターを務める嵐の相葉雅紀、長澤まさみ、ガレッジセールのゴリ、黒木ひとみ、出田恵三監督が登壇し、舞台挨拶を行った。

ニホンザル、イノシシ、ヒグマなど、日本に生きる様々な動物たちの姿をとらえた映像が映し出される本作。映画のナビゲーターを務める相葉雅紀は、長澤まさみと共にヒグマ兄弟の声を担当した。テレビ番組「天才!志村どうぶつ園」で、様々な動物と触れ合う機会の多い相葉は、「鹿の上に猿が乗っている映像とか、今まで絵本の中でしか見たことがなかったです」と映像に感動したという。長澤は「動物たちの一生懸命生きる姿に勇気づけられて、どんな状況でも前向きに明日を目指して生きていこうと思いました。皆さんに楽しんでいただきたいです」と映画の魅力を語った。

今回が初の長編映画となった出田恵三監督は、これまでNHKで自然科学番組を製作してきたネイチャー映像のプロ。だが、東日本大震災の前後に行った撮影中の苦労に触れ、「震災を経ても、日本は素晴らしいのだということを海外の人たちに見ていただけたら良いですね」と日本の自然をアピールした。

また、「日本の誇れる魅力」について質問された相葉は、「もう一回、良いですかね?」と至近距離の司会者の質問が聞こえないという天然ぶりを発揮。隣りの長澤や観客を爆笑させながら、相葉は「強いて言うなら、地元の千葉がお勧め」とマイペースなコメントを披露した。そんな相葉に爆笑しながらも、長澤は「日本は本当に海が綺麗。日本列島も素晴らしいところがたくさんあるけど、列島の周りの海も素敵だなと思います。特に行ったことのある宮古島は好きです」とお気に入りの場所を語った。

一方、沖縄出身のゴリは、「あちこちの海を潜ったダイバーも、沖縄の海の美しさは世界でも5本の指に入るって言ってましたね。ジョボッて。失礼しました」と、ボケをかましつつ、「もちろん動物たちも面白いんですが、沖縄県民っていう生き物も監督にドキュメントで撮ってもらいたい。本当に衝撃的なんです。この間、小浜島に行った時も、地元の人に『私の犬、なでてくれません』って言われたのでなでたんですけど、その瞬間に噛まれました。そうしたら『すみません、この子、初めて会った人は噛むんです』って。触らせんな!って話ですが、そんなことが平気でまかり通る沖縄。面白い人が多いです」とアピールしていた。「私も沖縄、大好きです」という黒木は、「日本のこんなところがすごいという意味では、私は日本の団結力、お行儀の良さがある。日本人の心の美しさ、強さをPRしたいですね」と日本人の心について語った。

日本を代表する30人の動物カメラマンが、全国30ヶ所以上で2年半にわたって撮影してきた1000時間にも及ぶ映像の中から厳選した瞬間が迫力の映像で展開する本作。動物を通して家族愛と絆を映し出した真実のドラマを、是非とも劇場で目撃してもらいたい。【取材・文/鈴木菜保美】


テレビドガッチ:長澤まさみが撮影したホワイトタイガーを披露!「日本列島 いきものたちの物語」初日舞台挨拶

 本日2月4日(土)から全国公開された映画『日本列島 いきものたちの物語』の初日舞台挨拶が都内劇場で行われ、映画でナビゲーターを担当した相葉雅紀、長澤まさみ、ゴリ(ガレッジセール)、黒木瞳が登場。映画の公式サイトの企画で作られたモザイク画と長澤が撮影したホワイトタイガーの写真が披露された。

 舞台挨拶で長澤はホワイトタイガーの写真を撮ったシンガポールロケを振り返り、「ホワイトタイガーは一度で良いから見たいと思っていた動物でした。本当に凜とした佇まいで、とても美しくて見入ってしまいました」とそのときの感動を伝え、続けて「マナティも間近で見ることができました。これまでに見たことのない動物で凄かったですよね?」と、一緒にシンガポールでマナティを見たというゴリにふるのだが、ゴリは「僕はずっとまさみちゃんを見ていたのでマナティのことは覚えていません。マナティよりもマサミィでした(笑)」と嘯(うそぶ)き場内を沸かせた。さらにゴリは「もともと動物が好きなのですが、アマゾンの密林とかアフリカのいきものたちにこれまでは心を奪われていました。アフリカ象とかライオンみたいな派手な動物ではなくても、日本列島に住む動物たちもいずれはひとり立ちしなければいけない。動物たちの思いが言葉として聞こえてこなくても、愛情や葛藤、心の会話が見えると思います」と真面目に語ると「いま、良いこと言ったでしょ?マサミィがとなりにいるからカッコつけちゃいました」と照れ隠しをしつつ、映画の魅力を熱くアピールしていた。

 また、相葉は「鹿の上に猿が乗るシーンなどは印象的で、あのようなシーンは絵本の世界でしか見たことがないもので驚きました。野生の動物を至近距離で見るのは初めてで、目つきが鋭く、自然の中で“捕って”“食べて”“生きる”というシンプルなことがもの凄く力強く感じました」と作品を振り返り、「日本は四季がはっきりと分かれ、北から南まで日本列島で全然違う景色を見せてくれる。地元の千葉とかオススメだと思います(笑)」と本作で描かれた日本の良さを語った。そして、母親としての視点を持つ黒木は「今回、ナビゲーターの話をいただいた際に、音が入っていない状態の映像を見せていただいたのですが、そこで監督はじめ撮影隊の方々の熱い思いを強く感じました。ナビゲーションをさせて頂くときに温度差が出ないように心を込めました。収録時は小猿やメダカが我が子のように思えてきて、健気で愛おしい姿に胸が詰まりました。記録にも思い出にも残る映画になれば良いなと思っています」と、作品への思いを伝えた。

 本作は豊かな気候風土から、奇跡とも呼べる自然の恵みを受けている日本列島に暮らす多種多様ないきものたちの姿を映したドラマチックな家族の物語で、日本を代表する25人の動物カメラマンが2年半にわたり撮影した日本初の本格ネイチャードキュメンタリー作品。今回、映画の公式サイトで展開された企画「いきものイラストコンテスト」で大賞となった作品を、同じく公式サイトの企画「いきものフォトコンテスト」で投稿され集まった約1万枚もの写真を使ったフォトモザイクで再現。現在、公式サイトでは、このモザイク画やそれを構成する写真を公開しており、その中には長澤がシンガポールロケで訪れた動物園で撮影したホワイトタイガーなどの写真も含まれている。


サンスポ:ゴリ、共演の長澤まさみ&黒木瞳に色目

 自然ドキュメンタリー映画「日本列島 いきものたちの物語」(出田恵三監督)が4日公開され、嵐の相葉雅紀(29)らナビゲーターを務めた4人が東京・TOHOシネマズ六本木で初日舞台あいさつを行った。

 日本に生息する多種多様な動物たちの家族愛などに焦点を当てた作品で、相葉のほか女優の黒木瞳(51)、長澤まさみ(24)、ガレッジセールのゴリ(39)がズラリ勢ぞろい。相葉は「動物たちが力強く生きる姿は勉強になります」と訴えた。

 長澤は「シンガポールでマナティー(ジュゴンに似た水中ほ乳類)を間近に見た」と動物にまつわる思い出を明かすと、ゴリは「僕はマナティーより『まさティー』がいい」と長澤に色目。さらに黒木を見て「『くろティー』も好きです」とアピールして笑わせた。


テレ朝:相葉、森で“くまさん”と出会った!?

嵐の相葉雅紀(29)女優の長澤まさみ(24)黒木瞳(51)ガレッジセールのゴリ(39)が4日、都内で映画「日本列島 いきものたちの物語」(出田恵三監督)の初日舞台挨拶を行った。“家族愛”というテーマで、日本列島に暮らすいきものたちを2年半という長期間で撮り続けた感動のドキュメンタリー。4人はナビゲーターを務めた。相葉は屋久島の撮影に同行。野生動物と接して「目つきが鋭くて、餌を捕って食べるというシンプルなことがすごく力強かった」と衝撃を受けたよう。出田監督は大柄で、「森の中で初めて会った時、熊さんみたいでビックリした」と笑いを誘った。長澤はゴリと一緒に見たマナティーに感動したと言い、「凄かったですよね?」とゴリをチラリ。するとゴリは「ずっとマサミィーを見ていたので覚えていません」と鼻の下を伸ばした。さらに「沖縄県民という動物も衝撃のいきもの。ぜひドキュメントで撮ってください」と出田監督にプレゼンした。


報知:相葉雅紀、動物の力強さ勉強…映画「日本列島―」

 全国各地の野生動物の生活をカメラに収めたドキュメンタリー映画「日本列島 いきものたちの物語」(出田恵三監督)が4日、公開初日を迎え、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズでナビゲーターを務めた嵐の相葉雅紀(29)、女優の長澤まさみ(24)らが舞台あいさつを行った。

 自らが「声の出演」をしている同作に「動物たちがシンプルかつ力強く生きているのを知り、勉強になりました」と相葉。イルカが登場するシーンが、地元・千葉の沖合で撮影されたことを監督に教えられると「今度、場所を紹介してください。休みの日に見に行きます」と声を弾ませていた。


まんたんウェブ:長澤まさみ : “天然”相葉に大爆笑 映画「日本列島」初日舞台あいさつ

 女優の長澤まさみさんと「嵐」の相葉雅紀さんが4日、ナビゲーターを務めた自然ドキュメンタリー映画「日本列島 いきものたちの物語」(出田恵三監督)が公開初日を迎え、東京都内で行われた舞台あいさつに登場した。日本の誇れる魅力というテーマになり、司会から話を振られた相葉さんは至近距離でのやりとりにもかかわらず「もう一回いいですかね?」とその問いかけが聞こえなかったという“天然”ぶりを披露すると、横にいた長澤さんは大爆笑。さらに相葉さんが「しいて言うなら、地元の千葉がおすすめ」というボケに長澤さんは笑いが止まらず、涙目になっていた。

 同映画は、国内30カ所以上で2年半という歳月をかけて動物を密着撮影し、動物の家族愛や多様性に迫る作品。世界的な動物写真家の岩合光昭さん、水中写真家の第一人者・中村征夫さん、野鳥のエキスパートの嶋田忠さんら25人の動物カメラマンが参加した。

 舞台あいさつには、お笑いコンビ「ガレッジセール」のゴリさん、黒木瞳さん、出田監督も登場。登壇後、「まーちゃん、めっちゃかわいい!」というファンの声援に照れ笑いを浮かべた長澤さんは、「動物たちの一生懸命生きる姿に勇気づけられて、どんな状況でも前向きに、明日を目指して生きていこうと思いました。みなさんに楽しんでいただけたら」と作品をアピールしていた。全国東宝系で公開中。(毎日新聞デジタル)


中日:相葉 LOVE千葉 「日本列島いきもの-」

 自然ドキュメンタリー映画「日本列島 いきものたちの物語」(出田恵三監督)が4日公開され、ナビゲーターを務めた嵐の相葉雅紀(29)、長澤まさみ(24)、ガレッジセールのゴリ(39)、黒木瞳(51)が、東京・TOHOシネマズ六本木ヒルズで初日の舞台あいさつに立った。

 「動物たちのシンプルで力強く生きる姿が参考になった」という相葉。日本の魅力を問われると「四季、さまざまな風土、それから強いて言えば、地元の千葉とか」と答え、会場を沸かせた。

 一方、シンガポールでのロケをゴリとともに見に行った長澤が「(ほ乳類の)マナティーを初めて間近で見た」とうれしそうに言うと、ゴリは「僕はマナティーよりも“まさみぃ”を見てた」と笑わせた。


デイリー:長澤&相葉「動物愛と郷土愛」感じ取って

 女優・長澤まさみ(24)が4日、都内でナビゲーターを務めた映画「日本列島 いきものたちの物語」(出田恵三監督)の公開初日舞台あいさつを、嵐・相葉雅紀(29)らと行った。動物を通じて家族愛やきずなを描いた日本初の本格自然ドキュメンタリー映画。長澤は印象的だった動物について、マナティーを挙げ、「口が変わっていて。こんなの見たことなくって。すごかったです」と興奮気味。また、相葉は見どころを聞かれ、「はっきりと四季が分かれている日本の風景。あと、強いて挙げると地元の千葉かな」と郷土愛を見せていた。


オリコン:ガレッジセール・ゴリ、長澤まさみ&黒木瞳に“色目全開”

 お笑いコンビ・ガレッジセールのゴリが4日、都内で行われた映画『日本列島 いきものたちの物語』の公開初日舞台あいさつに登壇した。女優・長澤まさみから「ゴリさんと宣伝のロケに行って、間近で見たマナティーがすごかったんですよ! ね?」と話を振られたゴリは「すごかったんでしょうけど、僕はずっと“マサミー”を見ていたので一切覚えてないです」と清々しい笑顔。劇中にも登場する沖縄について「大好きです。ね、ゴリさん」と話す黒木瞳にも「僕も“クロキー”大好きです!」と返すなど、2人の美女に“色目全開”だった。

 同作は各地で美しい四季の移ろいが見られる日本列島が舞台となり、そこに生きるヒグマ、ニホンザル、イノシシ、キタキツネ、アザラシなど、多種多様ないきものたちの家庭によるドラマチックな物語を捉えた日本初の本格自然ドキュメンタリー作品。2年半にわたって撮影を行い、ナビゲーターの嵐・相葉雅紀、長澤、ゴリ、黒木がナレーションを務めている。

 相葉は「動物たちのシンプルかつ力強く生きているところは僕自身勉強になりました」と振り返り、長澤も「どんな状況でも前向きに、明日を生きていこうって思いました」と画面のなかの動物たちに勇気付けられたことを明かした。ゴリは「一切動かない動物たちの奇跡的な瞬間を、30人のカメラマンが2年も辛抱強く待って撮った。『おしん』か! って言いたくなるくらいの集大成の作品です」と自信を持ってアピールしていた。

タグ:相葉雅紀

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