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相葉と三毛猫

2012.03.21 10:47|ドラマ

ニッカン:相葉はヘタレ刑事!嵐“連ドラ主演対決”
報知:嵐・相葉、三毛猫と名コンビ「中に人が入ってるのでは」
スポニチ:「嵐」相葉 マツコ・デラックスは“化け猫”!?
サンスポ:日テレ主演の相葉、フジ主演の大野にエール
デイリー:嵐・相葉、大野との視聴率対決は“拒否”
中日:相葉と三毛猫
まんたんウェブ:相葉雅紀:マツコの化け猫役は「遠からず、近からず?」
MSN:相葉家の家訓は“保証人にはなるな”!?
読売テレビ:三毛猫ホームズ相葉雅紀「奮闘ぶり見て」
テレビドガッチ:嵐・相葉雅紀が主演ドラマの会見に登場!大野智へのメッセージも『三毛猫ホームズの推理』

咻咻看久了還蠻可愛的...
好想看片山被哈氣!



ニッカン:相葉はヘタレ刑事!嵐“連ドラ主演対決”

 嵐の相葉雅紀(29)が19日、都内で行われた日本テレビ系連続ドラマ「三毛猫ホームズの推理」(土曜午後9時、4月14日スタート)の制作会見に出席した。 血を見ると気絶し、高所も女性も幽霊も苦手という“ヘタレ”刑事を演じる。「人を疑えない、犯人に感謝されてしまうなど欠点だらけ。でもそれが長所でもある。新しいヒーロー像じゃないけど、へなちょこ刑事の奮闘ぶりを見ていただけたら」と役柄への思いを語った。

 嵐のリーダー大野智(31)も同時期にスタートするフジテレビ系連続ドラマ「鍵のかかった部屋」に主演する。くしくも“連ドラ主演対決”となったことに、「ミステリーというジャンルは一緒かも知れないが、キャラクター、路線は全く別の方向を向いている。和気あいとやっていきたい」とすみ分けを強調した。

 原作は、出版から34年、累計発行2600万部の赤川次郎氏の人気小説「三毛猫ホームズ」シリーズ。初の連続ドラマ化に加え、赤川氏同席の会見とあって「ちょっとゲェーが出そう。それくらい緊張しています」とプレッシャーを感じている。ところが収録の様子も見学した赤川氏は「ネコがすごくおとなしいので助かった。嵐のファンなのかも」と気づかっていた。

 主人公の相棒は、天才的な推理力を持って事件を解決していく三毛猫のホームズ。今回のドラマには、その“化身”として登場する謎の人物にマツコ・デラックスが起用された。相葉は「いつ化けるのか。化け猫マツコが楽しみ」。

 一方、収録現場でのネコは聞き分けのいいようで「呼べば来るし、待ってといったら待つ。中に人が入っているよう」と助けられているという。


報知:嵐・相葉、三毛猫と名コンビ「中に人が入ってるのでは」

 嵐の相葉雅紀(29)が19日、都内で、主演する日テレ系連続ドラマ「三毛猫ホームズの推理」(4月14日スタート、土曜・後9時、初回は30分拡大)の制作発表を行った。

 赤川次郎氏の人気ミステリーのドラマ化で、相葉は女性恐怖症のダメ刑事を演じる。「欠点がいいところになる不思議なキャラ。新しいヒーロー像、いや、かっこ良すぎるか。へなちょこ刑事の奮闘ぶりを見てほしい」とアピールした。

 動物好きの相葉は、タッグを組む三毛猫のホームズとも早速、打ち解けているようで「本当にいい子で、呼べば来るし、ちゃんと待ってもくれる。中に人が入ってるんじゃないか、というくらいの猫です」と名コンビぶりをのぞかせた。藤木直人(39)、大政絢(21)らが出席。


スポニチ:「嵐」相葉 マツコ・デラックスは“化け猫”!?

 「嵐」の相葉雅紀(29)が主演する日本テレビドラマ「三毛猫ホームズの推理」(土曜後9・00、4月14日スタート)の制作発表が19日、都内で行われた。

 コンビを組む三毛猫ホームズの化身をマツコ・デラックス(40)が演じることについて「化け猫と遠からず、近からず…いつ化けるかが見どころ」とPR。

 「嵐」のリーダー大野智(31)も同時期にフジテレビ「鍵のかかった部屋」でミステリーに挑戦することに「ジャンルは一緒かもしれないが、キャラクターの路線は全く違う。月曜はリーダーで土曜は僕。和気あいあいとやっていければ」と話した。


デイリー:嵐・相葉、大野との視聴率対決は“拒否”

 人気グループ・嵐の相葉雅紀(29)が19日、都内で日本テレビ系主演ドラマ「三毛猫ホームズの推理」(4月14日スタート。土曜、後9・00)の制作発表に登場した。

 1978年から続く、作家・赤川次郎氏(64)の推理小説シリーズが初の連ドラ化。ダメダメ刑事を演じる相葉は、“コンビ”を組む三毛猫・スコティッシュフォールドのシュシュ(メス、1歳)に「猫は人の言うことを聞かないイメージがありましたけど、シュシュちゃんはすごく優秀。小さいけど、人が入ってるんじゃないかと思います」と絶大な信頼を寄せた。

 メンバーの大野智(31)が主演するフジテレビ系の月9ドラマ「鍵のかかった部屋」(4月16日スタート)も、同じくミステリー。“嵐VS嵐”にも注目が集まるが、「戦わないとダメですか!?月曜はリーダー(大野)を見て、土曜は自分を見て、和気あいあいとやっていきたいです」とグループの絆を強調していた。


中日:相葉と三毛猫

 「嵐」相葉雅紀(29)主演の日本テレビ系ドラマ「三毛猫ホームズの推理」(4月14日スタート。土曜午後9時)の記者会見が19日、東京・麹町の同局で開かれ、相葉は兄妹役の藤木直人(39)と大政絢(21)、同僚刑事役の「関ジャニ∞」大倉忠義(26)ら共演陣と抱負を語った。

 シリーズ累計発行2600万部を誇る赤川次郎さんの名作ミステリーを初めて連続ドラマ化。欠点だらけの刑事(相葉)が名推理の三毛猫とコンビを組んで難事件に挑む。

 「へなちょこ刑事の奮闘ぶりを楽しんで!」と声を弾ませた相葉。ネコとの共演は難題だが、同局「天才!志村どうぶつ園」にレギュラー出演中で、動物との触れ合いはお手の物。「この猫(スコティッシュフォールド、メス1歳)は、すごく優秀。“ネコ待ち”なんて全然なし」だとか。

 三毛猫の化身でマツコ・デラックス(39)が登場するが「化け猫マツコが、いつ化けるかは見どころのひとつ」とPR。また、「嵐」のリーダー大野智(31)も4月クールのフジテレビ系月9ドラマ「鍵のかかった部屋」に主演で、ミステリー対決となるが、「同じミステリーでも路線は別。和気あいあいとやる」と、笑って“宣戦布告”を回避した。


まんたんウェブ:相葉雅紀 :マツコの化け猫役は「遠からず、近からず?」

 人気グループ「嵐」の相葉雅紀さんが19日、東京都内で開かれた赤川次郎さんのベストセラーミステリーが原作のテレビドラマ「三毛猫ホームズの推理」(日本テレビ系)の記者会見に登場した。相葉さんは、ドラマでコンビを組む猫のホームズの化身をマツコ・デラックスさんが演じることについて「楽しみです。化け猫とマツコさんは遠からず、近からず……。そんなこと言ったら怒られるかな? いつ化けるかが見どころです」と笑顔で話した。

 ドラマは累計発行部数2600万部を誇る「三毛猫ホームズ」シリーズが原作。相葉さんは女性と幽霊、高いところが苦手なダメ刑事・片山義太郎を演じ、義太郎と人間の言葉が分かる三毛猫のホームズのコンビが事件を解決していく姿を描く。義太郎の兄でミステリーマニアのヒロシを藤木直人さん、行動派の晴美を大政絢さん、晴美の“自称”恋人の石津刑事を人気グループ「関ジャニ∞」の 大倉忠義さん、義太郎の上司・栗原課長を石坂浩二さん、義太郎を“疫病神”扱いする根本刑事を尾見としのりさん、ホームズの化身をマツコ・デラックスさんが演じる。

 相葉さんは猫との共演について「(『天才!志村どうぶつ園』を)8年くらいやっているから、みんな楽勝だと思っているみたいだけど、実は猫とは関わっていないんですね。猫は自由奔放だけど、(ホームズ役の猫の)ジュジュンちゃんはすごく優秀で、猫“待ち”がないんです。僕はずっと一緒にいて、隣にいるのが日常だと教えています」とうれしそうにコメント。

 また相葉さんは、「嵐」の大野智さんがドラマ「鍵のかかった部屋」(フジテレビ系)でミステリーに挑戦することを「戦わないとダメですか? ミステリーという部分は一緒だけど、キャラクターの路線が違う。(『鍵のかかった部屋』の放送がある)月曜はリーダー(大野さん)、(『三毛猫ホームズの推理』の放送がある)土曜は自分のドラマを見ます。和気あいあいとやっていければと思います」と話していた。

 会見には、藤木さん、大倉さん、大政さん、尾見さん、石坂さん、原作者の赤川さん、脚本を担当する大宮エリーさん、猫のジュジュンが登場。それぞれが意気込みを語った。ドラマは4月14日から毎週土曜午後9時に放送。(毎日新聞デジタル)


MSN:相葉家の家訓は“保証人にはなるな”!?

4月14日(土)より日本テレビ系にてスタートの新ドラマ「三毛猫ホームズの推理」の製作発表が3月19日に都内のスタジオにて行われ、出演者の相葉雅紀、藤木直人、大倉忠義、大政絢、尾美としのり、石坂浩二、原作者の赤川次郎、脚本家の大宮エリーが出席した。

今回が初の連続ドラマ化となる赤川次郎のシリーズ累計2600万部発行を誇る人気ミステリー。赤川は「後味の良いドラマになっているので、安心して楽しみながら見ていただきたいです。この作品を今まで映像化する際に一番苦労したのは猫の演技なんですけども、今回のネコはとても素直で助かってます。多分ネコも嵐ファンなんでしょうね(笑)」とあいさつし、会場を和ませた。

主演の相葉が今回チャレンジする役は、血を見ると気絶、高所恐怖症、女性恐怖症という刑事に到底向いてないダメダメ刑事・義太郎。相葉は「義太郎くんは犯人になぜか感謝されてしまう子で、人を疑えないという欠点が良いところにも繋がってる不思議なキャラクターです。新しいヒーロー像、いやヒーローはかっこよすぎかな(笑)、へなちょこ刑事の奮闘劇をぜひ見てください!」と自身の役どころをアピール。また、相方となる三毛猫とは順調に仲を深めている様子で「呼べば来るし、待てって言えば待つ本当に良い子です。中に人が入ってるんじゃないかって思うくらい(笑)」と笑顔を見せた。“一家に一刑事”という家訓を掲げる義太郎一家だが、相葉自身は「おじいちゃんに『保証人にはなるな』と口すっぱく言われて育ちました。もしかしたら何かあったんでしょうね(笑)」と明かし、記者陣の笑いを誘った。

そんな義太郎を温かく見守る家族を演じるのが藤木と大政。「ほのぼの撮影してます」と明かす藤木の言葉通り、3人は会見中も終始和やかな雰囲気。一方、大倉は義太郎の後輩・石津刑事を演じる。石津は大政演じる晴美の“自称恋人”を名乗る男で、大倉が「出世と恋愛の間で変な行動をとるへんてこな奴ですが、くすっと笑ってもらえるキャラクターです。年下の大政さんに『おい石津!』って言われるシーンが度々出てきますが、悪い気分じゃなかったです」とはにかむと、大政も「『おい石津!』って言った後の大倉さんの顔が面白いので注目です(笑)」とアピールした。

ほか、尾美と石坂が脇を固め、義太郎の職場となる警視庁捜査一課を盛り上げていく。さらに三毛猫の化身を演じるマツコ・デラックスもVTRで登場。マツコが「皆さん、私に会ったらシカトしないでくださいね!」と相葉らに呼びかけると、相葉は「化け猫マツコ楽しみにしてます」と笑顔で返した。

豪華俳優陣と大宮エリーのコミカルな脚本で、赤川次郎の名作ミステリーがどんな風に生まれ変わるのか期待したい。

「三毛猫ホームズの推理」
4月14日(土)
毎週夜9.00-9.54
日本テレビ系
※初回は30分拡大にて放送


読売テレビ:三毛猫ホームズ相葉雅紀「奮闘ぶり見て」

 4月14日スタートの日本テレビ系新土曜ドラマ「三毛猫ホームズの推理」(午後9時~、初回30分拡大)の制作発表が19日、東京・麹町の同局で行われ、主演を務める「嵐」の相葉雅紀(29)をはじめ、俳優・藤木直人(39)、女優・大政絢(21)らキャスト陣が意気込みを語った。

 シリーズ累計発行部数2600万部を誇る作家・赤川次郎さんの人気シリーズ「三毛猫ホームズ」を、初めて連続ドラマ化する。血を見ると貧血を起こす、高所恐怖症で女性恐怖症というダメダメな刑事の片山義太郎(相葉)が、口は悪いが温かい兄妹に心配されつつ、名推理を発揮する三毛猫とのコンビで事件を解決するストーリー。

 相葉は「欠点があるダメな刑事だけど、毎回犯人になぜか感謝されてしまう。それは人を疑えないという欠点からくるものですが、欠点がいいところにもつながるというすごく不思議なキャラクター。へなちょこ刑事の奮闘ぶりを見てもらえたら」と意気込んだ。

 ホームズ役の猫との相性もバッチリで、「すごくいいコンビネーションで(撮影が)進んでいます」と報告。三毛猫ホームズの化身を演じるマツコ・デラックスについても「すごく楽しみですね。化け猫マツコさんが!マツコさんと化け猫のイメージが遠からず近からずなので」と苦笑いで明かした。

 事件にすぐ首を突っ込む妹を演じる大政は、「相葉さん演じる義太郎をいつも引っ張ってくような行動力のあるパワフルな女の子を演じさせてもらいます。台本上、年上の方々を呼び捨てでお呼びすることが多いですが、皆さんに負けず頑張りたいと思います」と力を込めた。

 「関ジャニ∞」の大倉忠義(26)が演じるお調子者の後輩・石津刑事のことを呼び捨てにするが、大倉は「年下の大政絢ちゃんから『石津、お前』と言われて、なんだか悪い気分はしなかったです」とにんまり。大政は「そのときの(大倉の)反応が面白い。表情に注目して」と伝えた。

 義太郎の兄を演じる藤木も「小さいお子さん、大人の方だったり、原作ファンの方に楽しんでもらえるような明るいドラマにしたいと思います」と気合十分だった。(03/19 23:08)


テレビドガッチ:嵐・相葉雅紀が主演ドラマの会見に登場!大野智へのメッセージも『三毛猫ホームズの推理』

 4月14日にスタートする新土曜ドラマ『三毛猫ホームズの推理』の記者会見が行われ、主演の相葉雅紀をはじめ、藤木直人、大倉忠義、大政絢、尾美としのり、石坂浩二ら共演者、原作者の赤川次郎、脚本を担当する大宮エリーが出席した。

 主人公・片山義太郎を演じる相葉は、「義太郎は刑事なんですが、人を疑うことができない、何故か逮捕した犯人に感謝される、という不思議なキャラクター。新しいヒーロー像…いや、かっこよすぎるな(笑)。ヘナチョコ刑事の奮闘ぶりをぜひ見てください」とコメント。また、義太郎の兄・ヒロシを演じる藤木は「小さいお子さん、大人の方、原作ファン、みなさんに楽しんでいただけるような明るいドラマになれば」と語った。そして、別の仕事のため本日の記者会見に出席できなかった、人の言葉を理解し義太郎に謎解きのヒントを与える三毛猫・ホームズの化身“化け猫”役であるマツコ・デラックスはVTRで登場。共演者に向けて「皆様のキャリアに傷をつけることはいたしませんから!…でも、どこかで会ったら無視だけはやめて下さいね」と自嘲気味に語りかけ、会場の笑いを誘った。

 本作は、シリーズ累計発行部数2600万部を超える赤川の大人気小説を原作としたコミカルなミステリードラマ。欠点だらけのダメダメ刑事・義太郎が推理マニアの兄・ヒロシと、大政演じる超行動派の妹・晴美に振り回されながらも、ある時偶然出会った三毛猫、その名も“ホームズ”に導かれて難事件を解決していくというストーリーだ。

 出演者全員が並んでのフォトセッションには、ホームズ役の三毛猫も登場。赤川から、過去に映像化された際に三毛猫を登場させるシーンの撮影が非常に困難だったと聞かされた相葉は「ホームズは本当にいい子で、呼ぶと来るし待てと言うと待つ。人が入ってるんじゃないかと思うくらいです」と話し、すでに名コンビとして息もぴったりの様子だった。

 また、相葉が所属する嵐のリーダー・大野智が主演するミステリードラマも他局で4月から放送を開始することに関しての感想を聞かれた相葉は「ミステリーというジャンルは一緒かもしれないが、キャラクターの路線は全く別の方向を向いているので、ライバルということではなく、和気あいあいとやっていきたい」と、相葉らしいエールを送った。

タグ:相葉雅紀

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