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2012.05.22 09:31|テレビ

サンスポ:嵐・二宮、金髪で熱演「初めてのことばかり」
スポニチ:二宮和也 金髪不良役 24時間テレビSPドラマ主演
報知:嵐・二宮、24時間テレビSPドラマで10年ぶり金髪
デイリー:嵐・二宮、10年ぶり金髪姿を披露
中日:「24時間テレビ」ドラマスペシャル 金髪・車椅子 二宮 誰かを助けたい
オリコン:嵐・二宮、役作りで金髪に! 車椅子の青年役で日テレ初主演
MANTANWEB:二宮和也:「24時間テレビ」SPドラマで車椅子の青年役

好像假髮



サンスポ:嵐・二宮、金髪で熱演「初めてのことばかり」

 嵐の二宮和也(28)が8月25~26日に放送される日本テレビ系「24時間テレビ35『愛は地球を救う』」のドラマスペシャル「車イスで僕は空を飛ぶに主演することが21日、分かった。

 今年の「24時間テレビ」メーンパーソナリティーは4年ぶり3回目の嵐が務め、恒例のドラマスペシャルは二宮が担う。中学から不良だったが、チンピラとのトラブルで下半身不随になり、一生自力では歩けないハンディを抱えた車イスの青年を演じる」。

 役に合わせて金髪にした二宮は「初めてのことが多い中での作品作り。スタッフや共演者との話し合いで生まれたものを信じてお届けしたい」と熱演を約束。制作側も「ドラマが少しでも未来に役立てるよう頑張りたい」と抱負を語った。


デイリー:嵐・二宮、10年ぶり金髪姿を披露

 人気グループ、嵐の二宮和也(28)が、日本テレビ系「24時間テレビ35 愛は地球を救う」内で放送されるドラマスペシャル「車イスで僕は空を飛ぶ」(8月25日夜、放送予定)で、10年ぶりに金髪姿を披露することが21日、分かった。

 同ドラマ初主演となる二宮は、チンピラとのトラブルの末、下半身不随になってしまう金髪姿の車イスに乗る青年役。金髪の二宮は、02年の映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」以来となる。                   

 二宮が、24時間テレビ恒例となっているスペシャルドラマに満を持して登場する。1980年から続く歴史あるドラマの初主演に、二宮は「初めてのことが多い中での作品作り。スタッフの皆さん、共演者の皆さんと話し合い、そこで生まれたものを信じて、見てくださる方たちにお届けしたい」と力を込めた。

 作品は、長谷川泰三氏(46)の「命のカウンセリング」が原作。チンピラとトラブルの末、下半身不随となり車イスでの生活を余儀なくされた青年が、「誰かを助けたい」とカウンセラーとしての第一歩を踏み出していく姿を描く。中学生から不良の仲間入りをする青年役とあって、二宮は02年の嵐の初主演映画以来となる金髪姿にも挑戦する。もちろん髪の毛を染めるため、6月から7月に行われる撮影の間は、他の番組にも金髪のまま出演するという。

 二宮は過去に、ハンディキャップを背負った青年を好演し、高い評価を得てきた。TBS系スペシャルドラマ「少しは、恩返しができたかな」(06年)では、悪性腫瘍と闘いながら東京大学に入学した主人公を演じ、第15回橋田賞を受賞。TBS感動ドラマ特別企画「マラソン」(07年)では、自閉症と向き合いながらフルマラソンを完走した青年役で、第62回文化庁芸術祭テレビ部門で放送個人賞を受けた。

 再び難役に挑戦する二宮は、絶望の淵(ふち)から立ち上がっていく青年役を通じ、お茶の間に感動を伝える。


中日:「24時間テレビ」ドラマスペシャル 金髪・車椅子 二宮 誰かを助けたい

 アイドルグループ嵐がメーンパーソナリティーを務める日本テレビ系「24時間テレビ35『愛は地球を救う』」(8月25-26日)のドラマスペシャルで、嵐の二宮和也(28)が主演することが21日分かった。8月25日のゴールデンタイムに放送予定の「車イスで僕は空を飛ぶ」で、二宮は同局の同時間帯ドラマ初主演となる。

 原作は長谷川泰三氏が自らの体験をつづったノンフィクション「命のカウンセリング」。二宮は幼いころに一家離散し、中学生で不良になり、チンピラとのトラブルに巻き込まれて脊髄を損傷、下半身不随になった男を演じる。一生歩けないという運命に絶望し、一度は自殺も決意したが、誰かを助けたいという思いに目覚め、心理カウンセラーとして人生を切り開いていくさまを描くヒューマンドラマだ。

 02年の映画「ピカ☆ンチ LIFE IS HARDだけどHAPPY」以来、10年ぶりに金髪になった二宮は、「初めてのことが多い作品なので、スタッフ、共演者のみなさんと話し合い、そこで生まれたものを信じて、見てくださる方たちにお届けしたいと思います」と決意を語った。

 二宮はこれまでも自閉症(TBS系「マラソン」)、脳性まひ(同「DOOR TO DOOR」)など、ハンディキャップを持つ役を巧みに演じてきた。河野英裕プロデューサーは「未来を信じることのできる力を創り上げるのは人間の力、感情の力であることを真摯(しんし)に描きたい」と期待を寄せている。


オリコン:嵐・二宮、役作りで金髪に! 車椅子の青年役で日テレ初主演

 人気アイドルグループ・嵐の二宮和也が、日本テレビ系『24時間テレビ35 愛は地球を救う』(8月25・26日放送)のドラマスペシャル『車イスで僕は空を飛ぶ』に主演することが21日、わかった。同局ドラマ初主演で、下半身不随というハンディキャップを背負いながらも、運命に立ち向かいカウンセラーとしての一歩を踏み出していく青年を演じる。過去にも難役を見事に演じてきた二宮は、今回も役作りで金髪に染め上げるなど気合十分。「初めての事が多い中での作品作りなので、スタッフの皆さん、共演者の皆さんと話し合い、そこで生まれたものを信じて、観てくださる方たちにお届けしたいと思います」と意気込んでいる。

 幼少期に一家離散し、中学で不良の仲間入りした青年は、チンピラとのトラブルの末に下半身不随となる。人生のどん底に陥り車椅子生活となった青年は、自分の命を絶つために無謀な旅をはじめる。その旅先でさまざまな出来事や出会いを通じ、人生を見つめ直し、カウンセラーとしての道を歩み出すまでの姿を描く。

 原作はプロカウンセラー・長谷川泰三氏のノンフィクション『命のカウンセリング』。ドラマは、連続ドラマ『妖怪人間ベム』のスタッフ陣と、24時間テレビドラマ史上最高世帯視聴率を記録した『小さな運転士 最後の夢』(2005年)を担当した脚本家・寺田敏雄が手掛ける。河野英裕プロデューサーは「未来を信じることのできる力、それを創りあげるのは人間の力、感情の力であることを真摯に描きたい」と力強く語っている。

 今年で35回目を迎える『24時間テレビ』では、嵐が4年ぶり3回目となるメインパーソナリティーを担当。グループとして震災復興支援含むさまざまな問題について考え、日本中にエールを届けながら、二宮が一人の青年を通して希望を描く。


MANTANWEB:二宮和也 :「24時間テレビ」SPドラマで車椅子の青年役

 人気グループ「嵐」の二宮和也さんが日本テレビ系で8月25、26日に放送されるチャリティー番組「24時間テレビ35 愛は地球を救う」内で放送されるスペシャルドラマ「車イスで僕は空を飛ぶ」で主演を務めることが22日、明らかになった。二宮さんは、チンピラとのトラブルの末、下半身不随となり一生自分の足で歩くことができなくなってしまった車椅子の青年という役どころを演じる。二宮さんが同局のゴールデンタイムでドラマ主演するのは今回が初めてという。

 二宮さんは「初めてのことが多い中での作品作りなので、スタッフの皆さん、共演者の皆さんと話し合い、そこで生まれたものを信じて、見てくださる方たちにお届けしたいと思います」とコメント。「24時間テレビ」は毎年夏に放送され、今年で35回目を迎える。メーンパーソナリティーには、4年ぶり3回目となる人気グループ「嵐」が決定している。

 ドラマは、つらい現実により、いつの間にか「助けて」という言葉すら発することができなくなってしまった青年が人生を見つめ直し、再生していく物語。自分の命を絶つために旅へ出た青年がさまざまな出会いや出来事を通して変化し、未来に向けた一歩を踏み出していく……という内容。

 二宮さんはこれまでにもハンディキャップを抱える役に何度か挑んでおり、自閉症の青年を演じた「マラソン」(TBS、07年)の演技で07年度(第62回)文化庁芸術祭賞のテレビ部門で放送個人賞を受賞するなど高い評価を得ている。

 原作はカウンセラーの長谷川泰三さんの「命のカウンセリング」(あさ出版)。演出はドラマ「妖怪人間ベム」の佐久間紀佳さんが手掛け、脚本は05年の「24時間テレビ」内で放送されたドラマ「小さな運転士 最後の夢」などの寺田敏雄さんが担当している。

 河野英裕プロデューサーは「未来を信じることのできる力、それを創り上げるのは人間の力、感情の力であることを、真摯(しんし)に描きたいと思います」と話し、「このドラマが、少しでもこれからの未来の役にたてるよう、キャスト、スタッフ一丸となって頑張っていきたいと思います」とコメントしている。(毎日新聞デジタル)

タグ:二宮和也 24HTV

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